ソフトバンクモバイル、「HONEY BEE」と「PANTONE」の最新モデルを1月25日に発売

2013.1.24 17:51配信
HONEY BEE SoftBank 201K

ソフトバンクモバイルは、カラフルでポップな京セラ製スマートフォン「HONEY BEE SoftBank 201K」と、シャープ製の携帯電話「PANTONE WATERPROOF SoftBank 202SH」を、1月25日に発売する。

「HONEY BEE SoftBank 201K」は、女子中高生に人気のカラフルでポップなHONEY BEEスマートフォンの第二弾。端末上部の「ちょい足しリング」に飾りをつけて、自分だけのスマートフォンにアレンジすることができる。

800×480ドットの約3.7インチ液晶、1.5GHzのデュアルコアCPU、有効約810万画素のCMOSカメラ、約200万画素のインカメラを搭載。10パターン以上のエフェクト機能、ワンセグ、IPX5/7相当の防水、おサイフケータイ、赤外線通信、Bluetooth Ver.4.0、緊急速報メールなどに対応する。OSはAndroid 4.1。

下り最大76Mbps、上り最大10Mbpsの高速データ通信サービス「SoftBank 4G」に対応。サイズは、幅約57×高さ121×厚さ12.9mmで、重さは約129g。丸みを帯びた形状のコンパクトボディで、片手で持って操作できる。カラーは、ホワイトピンク、ピンク、オレンジ、グリーン、グロッシーパープルの5色。

新規または他社からの乗り換えで「HONEY BEE 201K」を購入した人を対象に、契約事務手数料(3150円)が無料になる「HONEY BEE 201K新規/のりかえ 契約事務手数料無料キャンペーン」と、応募サイトから正解のキーワードを入力した人に、HONEY BEEキャラクターの「ちょい足しマスコット」をもれなくプレゼントする「HONEY BEE デビューキャンペーン」を実施する。

「PANTONE WATERPROOF 202SH」は、PANTONEとコラボレーションした鮮やかな8色の携帯電話。PANTONEケータイとして、初めて防水・防じんに対応した。IPX5/7相当の防水、IP5X相当の防じん性能で、バスルームやキッチンでも安心して使用できる。

900MHzの周波数帯を利用した「プラチナバンド」に対応。有効320万画素のオートフォーカス対応CMOSカメラ、白戸家のお父さんのオリジナル待受け画像や時計などのコンテンツなどを搭載する。ワンセグ、赤外線通信、緊急速報メール、Bluetooth Ver.2.1+EDRなどに対応する。

画面サイズは約2.9インチ。折りたたみ時のサイズは、幅約50.0×高さ104.0×厚さ18.5mmで、重さは約108g。カラーは、ブルー、ブラック、ホワイト、ゴールド、ライトピンク、ビビッドピンク、イエロー、ライムグリーンワイドの8色。製品パッケージも、各カラーに合わせたお父さんデザインだ。

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