11月7日(火)から西武百貨店 池袋本店にて開催されている「みちのくいいもんうまいもんin東京」。

「みちのくいいもんうまいもん」とは、東日本大震災で被災した企業への復興支援として、独立行政法人中小企業基盤整備機構が主体となり、平成26年から全国のデパートなどで復興支援販売会などを行っている復興イベントのひとつです。東京のあとは、神奈川・福島・兵庫で順次開催されます。

平成29年度は東北の160社の企業が、自慢の逸品を持ち寄り出店。

今回はその中から肉料理に的を絞り、「みちのくのうまい肉」と題して、東北地方の美味しい肉料理をお伝えしたいと思います。

東北と言えばやっぱりコレ!注目は「塩麹熟成牛タン」

牛タン発祥地として強い使命感と志を持った仙台の牛タン専門店「陣中」が今回も東京にやってきました。

原料の見極めから漬込み、熟成、加工に至るまでの作業に一貫したこだわりを持ち、牛タンのうまみを最大限に引き出す調理法を生み出した「牛タン陣中」。

今回の催事では、そんなこだわり抜いた牛タンの全ての部位を丸ごと頂けるボリューム感たっぷりの「牛タン丸ごと一本 塩麹熟成」を販売。こちらの商品は今回の催事のみでしか買えない逸品です。

そんな塩麹熟成牛タンが300g/3,701円(税込)で販売。ここにしかない逸品とは思えないほどのコスパを発揮しています。

お取り寄せ情報・催事のみ。「牛タン丸ごと一本 塩麹熟成」以外の商品は、牛タン専門店「陣中」自社ホームページ、アンテナショップ「みやぎふるさとプラザ」にて購入可能

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