吉田真野さん
A1.「QunQunは今年の1月で3年目に突入したんですけど、東京でライブができるのもやっぱりファンのみなさんのおかげで。みなさんに支えられてるなって思いました。東京のお客さんも、福岡と共通してるところがあって。やっぱりあたたかい!っていうところが嬉しかったですね」

A2.「QunQunは人数が多いので、どこのポジションにいてもいちばん目立つパフォーマンスをするっていうこと。それとネットで『吉田』って入れたら『真野』って出てくるぐらいに有名になりたいと思っています!」
 

 

大野香澄さん
A1.「もう本当に楽しくて! ライブ中にも言ったんですけど、わたし去年東京でトークライブに出させていただいて。そのときは全然ライブらしいことができなかったんですけど、その時に東京のみなさんの前で『次はQunQunとしてライブをしに来るので待っててください』って言ったのが今日叶ったので、本当に嬉しくて。

自分の中にもたくさん目標があるんですけど、その中のひとつが”東京でライブをする”っていうことで、それが達成できたので、これを次にどんどんつなげていって、5月の東京ライブも大成功させたいなと思っております。今日よりもたくさんの方に来ていただいて、今日来てくださったみなさんともそこでまた会えたらいいなと思います」
 

A2.「今日もそうだったんですけど、これからはもっと意味のあるライブをしていきたいなと思って。意味のあるライブっていうのは、次につながっていくようなライブ。一回来てくれた人がまた来たくなる、それがどんどん広がって笑顔がどんどん増えていって、最終的には全国に笑顔を届けられるんじゃないかなと思って。やっぱりひとつひとつのライブをいま以上に大切にして、いい意味で爪痕を残していって、メンバー内でも切磋琢磨しながらQunQunを成長できたらいいなと思っております!

(今日のライブは”意味のあるライブ”になれていると思いますか?)そうですね、前回福岡でライブした時に、東京から来てくださった方がいて。その方が今日も来てくださってて。『これからもまたライブ行きたいな』って言ってくれて。今日はじめて見に来てくれた方も『もっとQunQunのことが好きになったよ』って言ってくれたので、意味のあるライブになったと思います」
 

井上りなさん
A1.「今日のライブはメンバーがずっと憧れていた東京で。ご当地アイドルっていうだけあって基本的には地元の活動が多くて、地元の福岡は特にご当地アイドルが多いんですけど、まわりがどんどん東京進出していく中、QunQunは2年経ってやっと東京に来れたんですよね。まわりが東京に行ってうらやましいなって気持ちもあったけど、その分うちらは地元を盛り上げようっていう気持ちでやってきて。

でもやっぱり東京に来てみると雰囲気も全然違って。これからもっと大きく活動していきたいし、せっかく東京に来れたので、どんどんチャンスを掴んでこのままドーンいきたいなと思います。『しょせんご当地アイドル』みたいに思われるのが嫌なんですよ。だから、ご当地でもここまでできるんだっていう、福岡から東京にやってきてこんだけ頑張って、いまもこんなにファンの方がいるんだよっていうところを、いつかみなさんに見てほしいなって思います」
 

A2.「最初から応援してくれているファンの方も大事にしたいし、新しく増やしてもいきたいし。やっぱりなによりアイドルって夢を売る仕事なので……なんだろ、『努力は報われる』ってことをアイドルとして証明したいなっていうのがあって。

元々あたしは結構目立たないタイプで、人気投票とかでもいまいちセンターになれないみたいな(笑)。いつもギリギリのラインでやってきたんですけど、いまはキャプテンとしてやっていて。元々アイドル志望じゃなくてタレント志望でやってたんですけど、福岡でもいろいろお仕事をいただけるようになって。自分自身努力してかなり報われてきたところがあるので、それをこれからも証明していきたいなと思っています。女の子にも憧れられるようになりたいですね」

「ウレぴあ総研」更新情報が受け取れます