対処法2:「機内モード」をオンにする!

「設定」から「機内モード」をオンにする。少し時間を空けてからオフに戻してアップデート画面を開くと、アプリが表示されている(……こともある)。



百発百中とまではいかないが、この2つの対処法のどちらかでまず直る現象だ(筆者は「未来設定」の方で事なきを得た)。その他にも「数日間放っておいたら直った!」という声もあちこちで聞かれたので、我慢が利く人であれば放置してみるのも手ではある。

iPhoneがいかに今をときめく高性能なマシンだとしても、機械は機械。不具合を起こしたときのことも想定して、メンテナンスをしながら大切に使ってあげよう!