エレクトロラックス、石田・東尾夫婦にぴったりの掃除機は「エルゴスリー」

2013.6.14 20:13配信
左から石田さん、東尾さん、細川さん

エレクトロラックスは、6月13日、紙パック式掃除機「ergothree(エルゴスリー)」のPRイベントを開催した。タレントの石田純一さん、東尾理子さん夫妻と、“家電俳優”として知られる細川茂樹さんが登場し、「エルゴスリー」の魅力と静音性をアピールした。

イベントの冒頭、小物家電事業部 コミュニケーションの大森欣哉マネージャーは「『エルゴスリー』は吸引力と静音性を備えた掃除機。今回のイベントで静かな掃除機のメリットを感じてほしい」と語った。

その後、石田さん、東尾さん、細川さんが登場。まず、石田さん、東尾さん夫妻に掃除機に関する悩みを聞いた。昨年11月に長男を出産した東尾さんは「いま、ハイハイをする時期。子どもは下の方の空気を吸っているので少しでもゴミやホコリを残したくない。週2~3回掃除機をかけますが、子どもが寝ているときは掃除機をかけられなくて……」と悩みを打ち明けた。

石田さんは「子どもが寝ているときは手が空くので、本当はここで掃除をしたいんですけれどね。掃除機の音が気になって……。それでも掃除機の音は静かになりましたよね。私の子どもの頃はジェット機みたいな音がして、隣の家が掃除機を使っているのがすぐわかりました」と笑って話す。

二人の話を聞き、自宅で5台の掃除機を使い分けているという細川さんは「家電占いをしたところ、お二人にぴったりの掃除機はコレです」と「エルゴスリー」を紹介した。

「デザイン、吸引力、静音性、どれをとってもよくできています。音は、地下鉄はおよそ80dBほどですが、『エルゴスリー』の弱モードの運転音は43dB。これは図書館にいるときと同じぐらいですね」と説明。さらに吸引力についても、「ダストピックアップ率は、一般的な5万円以上のプレミアム掃除機と比べても強いです」と説明した。

実演では、特別仕様の「エルゴスリー Play! Model」で掃除。ゴミを吸うことで音を奏でる仕組みで、掃除をすると「きらきら星」のメロディが流れるが、掃除機の駆動音はまったく聞こえなかった。

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