バーグハンバーグバーグ通信

一人でも哀愁が出ない弁当の食べ方6パターン

バーグハンバーグバーグ通信(バグ通)第48回。一緒に食べる人がいないと過ごしづらく、中にはトイレで弁当を食べる人もいるという会社や学校のランチタイム。今回は、一人でも全く寂しそうに見えない弁当の食べ方を6パターンご紹介します。

一緒に食べる人がいないと過ごしづらく、中にはトイレで弁当を食べる人もいるという会社や学校のランチタイム。一人で弁当を食べる悲しさは悩ましいところですが、仕事や勉強がメインの場でそんなことばかりに気を遣ってはいられません。

一人でも哀愁を発することなく、堂々と弁当が食べられたら…と思ったことありませんか? 今回は、一人でも全く寂しそうに見えない弁当の食べ方を6パターンご紹介します。

 


 

 

 

1.

少しずつにじり寄りながら

いささか反則気味ですが、弁当を食べながら気付かれない速度で少しずつ他のグループに椅子を寄せていき、食べ終わる頃にはほぼ同じグループに見えるくらいの距離まで近付くようにしましょう。こうすればランチメイトがいなくても目立つことはありません。

 

 

 

 

2.

教卓で

一人で弁当を食べるにしても、教卓でなら何ら不自然なことはありません。高めの椅子から全体を見渡しつつ、ランチタイムで必要以上にはしゃいでいるグループがないか目を光らせましょう。

 

 

 

 

3.

狙われながら

普段から「謎の組織に追われている」などと伏線を張っておき、意図的に一人で弁当を食べていることを示唆しておきましょう。あなたが凶弾に倒れたとき、同僚やクラスメイトは「あいつ、俺たちを巻き込まないために一人で・・・」と涙ながらに理解するはずです。

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