【恋愛】LINEで好きな相手にドン引きされてしまう“3大NG”な使い方

2013.9.18 10:30

コミュニケーションアプリ「LINE」は、恋愛を盛り上げてくれる重要ツールでもありますね。しかし、使い方を一歩間違えると、恋愛を盛り上げるどころか相手をドン引きさせることにもなりかねません。今回は、「最低限守りたいLINEのルール」について、コラムニストの菊池美佳子さんにうかがいました。

私たち現代人の生活にすっかり浸透した感のある「LINE」。
筆者の周囲でも、親しい友人同士のやりとりはLINEメインだという人が増えてきました。
また、飲み会や合コンに参加した際も、最近ではメールアドレスよりも「LINEやってる?」と聞かれることが多くなったように感じます。

そう考えると、LINEは恋愛を盛り上げてくれる重要ツールといえますね。
しかし、使い方を一歩間違えると、恋愛を盛り上げるどころか、お相手をドン引きさせることにもなりかねません。
というわけで、ここでは「最低限守りたい、LINEルール」について考えてみましょう。

 

個性的すぎる「名前」

LINE上に表示される名前は、基本的には自分のアドレス帳に登録してある名前で表示されます。

例えば、山田太郎さんの電話番号を、「太郎くん」でアドレス登録していると、LINE上に表示される山田太郎さんの表示名も「太郎くん」と出るのです。

しかし、相手の電話番号が自分のアドレス帳に登録されていない場合は、相手がLINE導入時に登録した名前が表示されます。

導入時に登録する名前は、決して本名である必要はないのですが、あまりにも突拍子もない
ネーミングセンスを発揮してしまうと、友達間ではウケても、恋愛対象と考えている男性には
ドン引きされることがあります。

理解不能なほど難解な名前を名乗るのは控えたいものですね。

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