バーグハンバーグバーグ通信(バグ通)第59回。女性にとって、結婚相手の経済力は外せない判断基準。また、男性としても女性へのアピールポイントとしてできるだけ年収は多くありたいもの。そこで今回のバグ通は、年収別にどんな仕事をしているのかをご紹介します!

女性にとって、結婚相手の経済力は外せない判断基準。また、男性としても女性へのアピールポイントとしてできるだけ年収は多くありたいもの。

そこで今回のバグ通は、どんな年収別にどんな仕事をしているのかをご紹介! 結婚相手をお捜しの女性が婿探しの基準にするのはもちろん、年収アップを狙っている男性も必見ですよ。

 

 

▼年収500万円

控えめな女性が「これくらいあれば…」とあげる年収500万円。しかし、500万円となると上場企業の課長クラス。

サラリーマンの平均年収は、年国税庁によると20代後半~30代前半で400万前後なので、一般的なサラリーマンよりも優秀で出世を目指している人でなければ厳しいかも!?

 

 

 

 

▼年収1000万円

「結婚相手の年収は1000万円以上!」とはカンタンにいえるものの、実際にそれだけもらっている人はごくわずか。1000万円以上の年収を得ている多くの人は、本職だけでなく副職で成功しているのです。

その中でも多いのが、昼はビジネスマンとして働き、夜は蝶の姿へ…。オフィスで激論を交わした同僚とも、お店で出会えばまた別の関係に。水割りの氷とともに心も溶けて行き、本職・副職ともども順調だという人も多いみたい!

 

 

 

 

▼年収5000万円

このクラスになってくると、一般的なお仕事では得られることができなくなってきます。華やかなショービジネスの世界…。5000万円の年収は、そのプロモーターが手に入れられるのです。

大きな仕事を動かすには、違法な手段を行える非情な精神と、スターを見抜く目が必要不可欠。耳をかじられた人がいたら、すぐにかじった相手のことを聞き、テレアポから交渉しましょう。そして「ミミガーという食べ物なら、人に迷惑をかけずに食べられるよ」と教えてあげましょう。

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