誰にでも優しく、多くの人に好かれるような男性を好きになってしまうと、本当に脈ありなのか判別できなくてどうしていいか迷ってしまいますよね。

しかし実は、少し分かりにくいだけで、そういった男性もしっかり脈ありサインを出していることに気づいていますか?

好きな人をよくよく観察し、その微細な違いに気づいてあげれば、その人と特別な関係になるのも夢ではないかもしれません。こういった行動に心当たりはありませんか?

1: 目と目が合う

好きな人を目で追ってしまうのは、男性も女性も同じことです。視線がよく合うと感じる場合、それは脈ありサインなのかもしれません。

目と目が合うことが頻繁に起きれば、もしかしたら好きなのかなと思いつつも、思い込みかもしれないと否定してしまいがちです。

しかし誰にでも優しい人というのは、奥手でシャイ、受身がちな傾向があります。

好意を伝えられないだけで、本人としてはさりげなく脈ありサインを送って気づいてもらおうとしているのかもしれません。

2: いつの間にか同じ物を持っている

好きという言葉が言えず、似たようなグッズを持つことで距離を近づけるきっかけ作りをしている場合があります。

奥手すぎてそれとなく同じ物を見せてきたり、目に付きやすい場所にそれを置いたりという具合ですが、自分から同じ物を持っているとアピールすることはほとんどないかもしれません。

そういう時こそ、同じ物を持っているんだよと積極的に話しかけてみましょう。

脈ありであれば、話はどんどん弾むはずです。

3: 恋愛関係のアプローチがくる

誰に対しても優しい男性は、実は恋愛に対しては受身がちなことが多いのです。

しかしそんな中でも勇気を出して、彼氏はいるのかどうかを聞いてきたり、二人で出かけるお誘いをしてくることがあります。そんな時はかなりの確率で脈ありです。

できるだけ自然な流れで聞こうとしてくるので、グイグイくることを想定していたら見逃してしまうかもしれません。

「mimot.(ミモット)」更新情報が受け取れます