2018年3月13日(火)、日本・大阪: インターコンチネンタルホテルズグループ(IHG(R))

インターコンチネンタルホテル大阪(InterContinental(R) Osaka/大阪市北区大深町3-60)は開業5周年を祝し、1年を通して「ハッピー ラグジュアリー(Happy Luxury)」をテーマに、アートや文化などに関する、多彩なセレブレーションイベントを開催。イベント第2弾は4月12日(木)~5月9日(水)に和紙アートの展示「和紙ワンダーメント~美しき和紙アートと光のエキシビジョン~」を実施します。


春はらかな光が灯された大小様々和紙アートで、お客様のホテル体験を思い出深いものに

「光のゲート」シリーズより3つのゲートを20階ロビーに展示
 2018年2月、イタリア・ヴェネツィアのカーニバルをモチーフに開催したバーadee(アディ)のパーティー「ヴェネツィアン ナイト」で幕を開けた5周年のセレブレーションイベント。

第2弾は和紙アートがテーマ。国内外で活躍する京都出身の和紙デザイナー・堀木エリ子氏が手掛けた大小様々な作品6点を、ホテル1階エレベーターホールと20階ロビーやラウンジ3-60にて展示します。

連なる光ゲートのシリーズ(上図左)から今回は3つのゲートを展示。伸びやかに上へ上へと成長する樹木をイメージした「ライトオブジェ」の展示や花の精をモチーフにした伎楽面など、穏やかに光が灯された和紙アートがお客様を温かくお迎えします。

展示場所の1つとなる20階ロビー
 堀木氏は「建築空間に生きる和紙造形の創造」をテーマに、空間や壁面に広がるインパクトのある大きなオブジェから、小さなものまで多岐にわたる作品を国内外で出品。和紙アートと光が織り成す幻想的な質感がホテル館内に溶け込み、魅力あふれる空間を創り出します。

現代的でありながら大阪の街や日本の伝統要素を色彩や形などのディティールに取り入れた当ホテルのコンテンポラリーラグジュアリーなインテリアと、常に感動と気づきを与える堀木氏の和紙アートとの調和をお楽しみください。

名称:「和紙ワンダーメント~美しき和紙アートと光のエキシビジョン~」
日程:2018年4月12日(木)~5月9日(水)
展示場所:1階「光屏風」「光テーブルshirabe」「ライトオブジェMOKU」
20階「光のゲート」「伎楽面トルソー」「ライトオブジェSachi/Fuku/Tori」
お問い合わせ:06-6374-5700(ホテル代表)

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