【恋愛】男女で異なる“恋”の考え方とは? 海外の作家に学んでみた

2013.11.22 10:30

「恋とはどんなものか?」について海外の作家に学んでみたいと思います。学びあれば憂いなし(?)で、知っておくと「うまく」恋をキャッチできるかもしれませんよ。

30歳を過ぎてもいまだに「この胸のときめきって恋かしら?」と言っている女性がいる……というのは批判でもなんでもなく、これって恋なのか、なんなのか、何歳になっても見極めるのってむずかしいですよね。

人によっては幼稚園のときから恋していることもあると思います。仮に30歳の女性であれば、もうかれこれ25年以上は恋をしているわけです。にもかかわらず、じぶんの心の揺れが恋かどうか判断できない。

25年も車の運転をしていれば、その人はもう立派な「ベテランドライバー」でしょうけど、こと恋に関しては、人はなかなか「覚えが悪い」のかも。

今回は「恋とはどんなものか?」について海外の作家に学んでみたいと思います。学びあれば憂いなし(?)で、一応、知っておくと「うまく」恋をキャッチできるかもしれませんよ。

 

まずは男が考える「恋」

「恋する子が近くにいない時は、近くにいる子に恋した。握りたい手が近くにない時は、手近な手を握った」(ハーバーグ:アメリカの作詞家)

こちらは男性が恋について考えていることの一例。世界中どこに行っても、男の思考回路にさほど変わりはないのかもしれません。要は誰でもいいのだと……嗚呼。

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