© 舞台『刀剣乱舞』製作委員会

人気ゲーム『刀剣乱舞-ONLINE-』を原作とする舞台『刀剣乱舞』シリーズより、6月から公演がスタートする最新作のサブタイトルとキャラビジュアルが公開されました。

最新作の正式タイトルは「舞台『刀剣乱舞』悲伝 結いの目の不如帰」となり、改めて鈴木拡樹が演じる三日月宗近とロゴがデザインされたメインビジュアルが披露されています。

また、同時に本作で登場する十二振りの刀剣男士のうち、三日月宗近(鈴木拡樹)、歌仙兼定(和田琢磨)、不動行光(椎名鯛造)、大般若長光(川上将大)、鶯丸(前山剛久)、大包平(加藤将)ら6振りのビジュアルも解禁され、追加キャストとして足利義輝として中河内雅貴の出演決定も発表されています。

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舞台『刀剣乱舞』悲伝 結いの目の不如帰」は2018年6月2日に行われる明治座特別公演をスタートに、東京・天王洲 銀河劇場で行われる千秋楽公演(7月29日)まで、5劇場にて上演予定。チケットは4月16日からオフィシャル先行がスタートしており、5月14日から一般発売がスタートする予定です。

フィギュアとアニメが大好きなオタク系ライター。「ねとらぼ」や「INSIDE」など、ウェブメディアを中心に活動中。好きなキャラは「初音ミク」。夢はコミケにサークル参加すること。