お世話様です!鈴木妄想です。今回の研究は、前回に引き続き、ご当地アイドルナンバーワン決定戦、UMUアワード2011年大会についてレポートしていきたいと思いますので、お付き合いの程よろしくお願いします!前回はリハーサルの様子と第1、第2ブロックに登場した6組の御紹介でした。今回は、第3ブロックに登場した4組と、お待ちかねNegicco登場のゲストライブ、そして優勝の行方と総括、という感じで進めていきたいと思います!

まず第3ブロックのトップバッターは新潟県長岡市の「Y.O.Y.」。新潟といえばNegiccoですが、他にもカバー曲のセンスが渋いことで有名な「RYUTist」など、いくつかアイドルグループがいるんです。このY.O.Y.は長岡青年会議所によって結成された期間限定ユニットだそう。正直、こんなにかわいい子ばっかりなのに期間限定ってもったいなくないですか?とか思っておりました。いやあ新潟、さすがの美人どころです!
 










 


お次の登場は広島からの「まなみのりさ」、通称まみりの3人!やーっと出てきた!って感じがありましたねー。キャリアも知名度もあるグループということもあり、会場には広島レッドで身を固めた応援団がたくさん!ファンのグループの中でも最大勢力だったのではないでしょうか。そんな赤い軍団が、代表曲「センチメンタルライオット」の「ウォーオー♪」というコーラスをする姿はまさしく圧巻!なんだかサッカースタジアムにいるような錯覚すら覚えました。まみりもその声援に応える素晴らしいパフォーマンス!
 











 

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