【新年】ニャンと1000万円の招き猫、発見!

「おめでたい」と言えば「まねき猫」。1000万の純金もの、バカラの招き猫、常滑焼もの。2012年の干支の招き辰まで、いろいろ見つけてきました。

新年あけましておめでとうございます。
「おめでたい」と言えば、ズバリ「まねき猫」でしょ!
そんなワケで、本日は元旦から「まねき猫」をおめでたく、にぎにぎしくご紹介しまーす。
まずは「春からめでたく」ということで、「ゴージャス招き猫」から紹介するニャン

純金招き猫

オンラインショップ「めでたし」より











 

純金ぴっかぴっか! しかもなんと定価は、10,395,000円!

超えちゃってるよ、1000万を!
「いよっ!景気がいいねぇ!」と声かけたいが、にしても1000万かぁ……。
販売価格は800万台にディスカウントしてるけど、どんな人が買うんでしょ?
 

桃サンゴ&白サンゴ招き猫

珊瑚専門店「アートコーラル銀座」より











純金製とはヒト桁違うけど、それでも700,000円の招き猫。
紅白のしかもサンゴの招き猫って
なんかめでたい、なんかありがたい。元気よく手を挙げてるしね。


大人の招き猫ならこちら
バカラ招き猫クリア

輸入ブランド洋食器専門店「2本の剣」より













 

もちろんバカラ、あのバカラの招き猫。
クリスタル感と重量感があって、まさに大人の招き猫。

輸入ブランド洋食器専門店「2本の剣」より















ちょいと、横からの姿も。いいじゃん、元気に手を挙げてるね。
そして、こんなゴージャスなハコに入って届きます。プレゼントにもいいニャン。


おなじバカラでも、こっちは黒バカラ
バカラ招き猫NAVY

プレミアショップ「CliffEdge」より

 











ブラックに近い、濃いネイビーバカラキャット。
この濃いネイビー感を出すためには、職人さんがエライこと手間暇かけるらしく、
クリア招き猫の価格は2~3万円だけど、ネイビー招き猫は6~7万するらしい。
 

常滑焼招き猫

ガーデニングショップ「オニクス」より








 



もっともスタンダードな招き猫と言えば、常滑焼の招き猫。
常滑の職人が腕が冴えわたる一品は94,500円の逸品である。

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