自分のアピールポイントは料理上手なところ!という女性も多いはず。

今回は、「料理が得意」と公言する女性に対する男性たちの本音を3つご紹介します。

1: 理想的な家庭を築けそうだなぁ

「私、料理が得意なんだ!」と公言する女性に、「この女性と結婚したら理想的な家庭を築けそうだなぁ」と感じる男性は多いようです。

男女平等、男女での役割分担が話題となる世の中ですが、やはり女性に料理を作ってもらうことに夢を抱いている男性はたくさんいます。

仕事が終わり自宅に帰ると、いい匂いで、見た目も素敵な料理がテーブルに並べられていることを理想としています。

料理ができない女性よりも、料理好きで得意な女性とのほうが結婚は想像しやすいものですよね。

結婚に理想を持っている人は特に、料理が得意な女性に惹かれる傾向があります。

2: 自分とどっちが上手だろう

現代の男性は、家事も炊事もできる人が少なくありません。

親が共働きであったり、早くから一人暮らしをしている人に多く、中には料理を趣味にして自炊を楽しんでいる男性もいます。

そんな男性たちの本音は、「自分とどっちが上手だろう」というもの。

勝ち負けの概念ではなく、「二人で料理を楽しめたら素敵だな」「得意な料理談義をしたら楽しそうだな」と感じるのです。

料理だけではなく、同じ趣味を持つ人に出会ったら嬉しい気持ちになりますよね。それと同じ気持ちを「料理が得意」と言う女性に抱いているのです。

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