LINEや仕草で分かる! 相手が「会話を続けたくない」と思っているときのサイン

恋人と話をしているとき、相手が本当に自分の話に関心を持って聞いているかどうか、気になりますよね。そこで今回は、相手の本音が分かる「話を続けたくないと思っているときのサイン」についてお話しします。

会話がはずめば、自分とのコミニュケーションを楽しんでくれていると考えるのは当然ですよね。でも、時と場合によっては、彼や彼女が気をつかって、あなたの話につきあってくれてることもあるんじゃないでしょうか。疲れてる時とか、関心がないテーマだと、いくらあなたに愛情があっても、会話を続けるのはつらいですよね。日本人は、ステディな関係でも、NOと言いにくい文化背景がありますから、彼や彼女の優しさにもたれかかってばかりいると、あるとき爆発して、二人の関係にヒビが入るなんてことも。

脅かしてしまったかもしれませんが、話を聞いてくれている彼女や彼氏が、本当に関心を持っているかどうか調べる方法はあります。相手がNOという反応を見せていないか注意しながら話をして、もしサインが見えたら、話題を変えること。そうすればトラブルは起きません。では、話を続けたくないサインってどんなものがあるんでしょうか。

 

単純な応答が増える

これは男女とも共通して見られる傾向です。興味がない話をされ続けると、どうしても、単調な相づちばかりになりますよね。質問や、相手が自分の意見を述べず、「うん」「うん」といった相づちばかりになれば、「もう、やめて」と言っているのに等しい状態です。できるだけ早く話題を変えましょう。

 

腕組みをする。体をよじる

単純な相づちはなく、会話が成立している状態であっても、相手が話を切り上げたいか、もしくは不快なテーマや興味がないテーマだから、やめてほしいと感じていることもあるはずです。一般的に男性は、腕組みをしたり、体を小刻みに揺らすなどといった仕草がみられるようになります。対して女性は、体を斜めによじったり、足を組んだり、髪にふれたり、ペンをいじるなどといった仕草が増えることが多いようです。パートナーの優しさに甘えないで、気遣ってあげたいですね。

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