WBFリゾート沖縄株式会社(代表:兼城賢成)は、2018年7月1日(日)、福岡市博多区中洲に、県内のグループホテルとしては2棟目となる「ホテルWBF福岡中洲」(地上13階/134室)を開業します。


近年、福岡市内では、インバウンドの高需要やビジネスニーズの増加によりホテル不足が深刻化しており昨年オープンしたホテルWBF福岡天神南は連日予想を超えるお客様にご利用いただいています。
「ホテルWBF福岡中洲」の特徴は1.アクセスの良さ(繁華街の最寄り駅から徒歩3分)、2.客室タイプの充実(ビジネスパーソンから家族連れまで)で、限られた時間で、観光や仕事をしたい国内外のお客様のニーズにお応えします。


●最高のホテルアクセス
九州最大の繁華街・中洲エリアに位置し、地下鉄「中洲川端駅」から、わずか徒歩3分。人気観光スポット(中洲の屋台街、キャナルシティ、天神など)も徒歩圏内です。空港や各駅、バスターミナルへのアクセスも抜群で、九州観光や出張の拠点としても便利にお使いいただけます。
【アクセス例】
太宰府天満宮(バスで約40分)、国際会議場(タクシーで約10分)

●目的にあわせて選べる客室タイプ
客室は全134室。出張に便利なダブルルーム(31室)、ツインルーム(77室)のほか、ゆったりとくつろげるスーペリアツインルーム(22室)、露天風呂付ロイヤルツインルーム(3室)、車椅子でもご利用いただけるユニバーサルルーム(1室)をご用意しています。




●充実のサービス
福岡の食材をふんだんに使った朝食(開業当初は「海鮮丼」*)をご用意するほか、英語と韓国語に対応できるスタッフも常駐し、快適な滞在をサ
ポートする予定です。*期間限定。メニューは変更になる場合があります






【「ホテルWBF福岡中洲」概要】
名 称:ホテルWBF福岡中洲
所在地:福岡県福岡市博多区中洲3-6-19


アクセス:福岡空港より、地下鉄空港線利用。「中洲川端駅」(5番出口)より徒歩3分
開業予定:2018年7月1日(日)
客  室:全134室(スタンダードダブル31室、スタンダードツイン77室、スーペリアツイン22室、ロイヤルツイン≪露天風呂付≫3室、ユニバーサルルーム1室)付帯設備:レストラン(1F)、駐車場(4台)
事 業 主:株式会社シンセイ・プラスワン


運営会社:WBFリゾート沖縄株式会社
総支配人:東浦 陽介
設計:株式会社サンユニオン
インテリアデザイン: 株式会社大塚建築計画設計事務所
建物高さ:40.870m 地上13階 
敷地面積:556.05平方メートル (168.2坪
延床面積:2,977,93平方メートル (900.82坪)

< ホテルWBFグループについて>
2004年より沖縄、2009年より北海道で運営を開始した「ホテルラッソグループ」を前身とし、2016年より「ホテルWBF」へ順次リブランドのうえ、全国展開(北海道・関東・関西・九州・沖縄)しているホテルチェーンです。ロゴは有名なグラフィックデザイナー・長友啓典氏がデザインしたもので、王冠マークは、その地域で1番のホテルでありたい、という願いが込められており、手書き風のロゴは親しみやすさと温もりを表しています。
2018年現在、主力の「ホテルWBF」ブランドのほかにスタイリッシュカプセルホテルの「シェルネルなんば by WBF」(大阪)、天然温泉付リゾートホテル「琉球温泉瀬長島ホテル」(沖縄)、関西発のグランキャンピング施設「パームガーデン舞洲 by WBF」(大阪)等、個性あふれる宿泊施設を全国に24軒展開しております。2018年には東京、大阪、京都、福岡、沖縄に合計14軒のホテルが開業する計画で、2019年末には全国40施設規模のチェーンに急成長する見通しです。
ホームページ:http’//www.hotelwbf.com/


< WBFリゾート沖縄株式会社について>
「旅に出たくなるリゾートエリアの開発」を目指し、リゾートホテル、高品質ビジネスホテル、温浴施設、商業施設、レンタカー事業を運営し、ゲストの旅の想い出をトータルにお手伝いする企業です。
島全体を丸ごとプロデュースする事業として「瀬長島ホテル」の開業に続き、2015年8月に複合型商業施設「瀬長島ウミカジテラス」を開業。また、2015年10月には東証上場を果たし、さらなる社会貢献と企業成長を目指しております。
ホームページ:http://wbfresort-okinawa.com/

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