男性が何気なくチェックする「オトナ女子」と「おばさん」の境界線3つ

2014.10.25 17:30

「学生時代からちっとも変わっていない」と思っていても、意外なところから年齢はバレているものです。今回は、“オトナ女性”と“おばさん”の境界線について探ってみました。

あなたはどんなとき「年をとったな…」と感じますか? 

「鏡を見た瞬間、シワやたるみが気になったとき」
「立ち上がるときに、『よっこらしょ』と言ってしまったとき」
「人と会うのが面倒だと感じたとき」

学生時代からちっとも変わっていない…と思っているのはあなただけかも!? 意外なところから年齢はバレているものですよ。

そこで今回は、『株式会社タイムカレント』が20~40代の男女377名を対象に行った「オトナ女性の仕草や行動」に関する調査を参考に、“オトナ女性”と“おばさん”の境界線を探ってみました!

 

1:体型を気にしなくなる

「だらしない体型はやっぱりおばさんっぽい」(30代前半)

年齢は同じくらいなのに、どうしても老けて見えてしまう人っていますよね。その原因は、どうやら「体型を気にしなくなる(58.6%)」ことのよう。もちろん20代の頃と同じ体型をずっとキープするのは容易なことではありませんが、「もう、どうでもいいや」「ファッションで隠せばなんとかなる」と開き直った様子を見せると、男性をガッカリしてしまいます。

いつまでも愛されるオトナ女性を目指すには、食事に気を遣ったり、シェイプアップしながら、魅力的なボディをキープする必要がありそうですね。

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