脱・睡眠不足! ストレッチ、アプリ…どの「快眠法」が効果的か6日間試してみた

アプリゲームのやりすぎで夜更かし生活を送った結果、朝の寝起きは悪く昼間は眠いという悪循環に…。そこで、夜更かし生活から抜け出すべく、さまざまな快眠方法を試してみました!


最近の悩みは、朝の寝起きは悪く、昼間は眠い……。

理由はアプリゲームのやりすぎ。「アナと雪の女王: Free Fall」の全ステージ攻略を目指してがんばる毎日。そのせいで、平均就寝時間が深夜2時過ぎ。寝付きが悪いとiPhoneで調べものなどして、3時過ぎに寝ることなどもざらという、完全なる夜更かし生活を送っていました。

「寝る前にスマホの画面を見ると睡眠の質が下がる」という、都市伝説的な言葉を思い出し、夜更かし生活から抜け出すべく、自分の自分による、自分のための実験をしてみました!

 

第1日目 「早く寝ようと試みる」

まずは、寝る前に何もしないことから開始。

布団に入って目を閉じるだけで眠りに落ちるはず……。

眠れない…。12時に布団に入ったものの、
深夜1時になっても眠れず、iPhoneでゲーム開始。
アナと雪の女王が楽しくて1時間近くプレイ!

結局、2時半過ぎにようやく眠くなり就寝。
翌日は、朝起きるのがツラかったです。
明日からは寝る前のスマホを絶対にやめよう。

寝付き・寝起きのよさ:★
エキサイト度:★★★★

 

 

第2日目 「おやすみ前にストレッチ」

昨日、夜更かししたので、今日は早く寝たい! と思い、久しぶりにストレッチポールを使ってストレッチ。

せっかく買ったのに、サボり癖でのせいで、
たまにしか使っていないのが残念ですが、体の筋がのびるのびるー!

20分ほどストレッチをして布団に入ったの12時半。
すぐに寝たようで、何時に寝たのか記憶がありません。
念入りなストレッチのおかげで寝起きのだるさが軽減したように感じました(気のせい!?)。

寝付き・寝起きのよさ:★★★★
体によさげ度:★★★★★

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