「エキュート大宮、日暮里、上野、東京、京葉ストリート、品川、品川サウス、立川、マーチエキュート神田万世橋」の9施設を運営する「株式会社JR東日本リテールネット」から、“上野駅のお弁当売上ベスト10”が発表されました。

人気の肉系弁当の中でも、チキン南蛮をメインにしたお弁当がランクインしています!

【上野駅「お弁当」売上ランキング】

1「絶品!塚だまタルタル若鶏のチキン南蛮弁当(800円)」塚田農場OBENTO&DELI
2「シウマイ弁当(830円)」膳まい
3「ヒレかつサンド 6切(842円)」とんかつ まい泉
4「焼き鯖すし(1,080円)」若廣
5「牛肉どまん中(1,250円)」駅弁屋 匠
6「ひと皿で28品目!越後産大豆使用 豆腐バーグの野菜たっぷり重(699円)」イーション
7「石狩ちらし(1,275円)」ちらし鮨関山
8「米八特製黒酢のチキン野菜和え弁当(998円)」桜米八
9「牛肉重(1,080円)」浅草今半
10「力蔵にぎり 粋 iki(1,200円)」Sushi 力蔵
※株式会社JR東日本リテールネット調べ

絶品!塚だまタルタル 若鶏のチキン南蛮弁当

1位は、塚田農場オリジナルのプレミアム卵「塚だま」で手作りした特製タルタルソースをたっぷり添えたチキン南蛮やじっくり味をしみこませた肉じゃがが入っている「絶品!塚だまタルタル若鶏のチキン南蛮弁当」。

2位には崎陽軒の「シウマイ弁当」、3位は片手で食べやすい「ヒレかつサンド」がランクインしました!

4位の「焼き鯖すし」は、冷めても美味しく食べることができます。5位は、山形県産米「どまんなか」をふっくら炊き上げ、その上に特製のタレで味付けした牛そぼろと牛肉煮がのった牛丼風「牛肉どまん中」。

6位の「ひと皿で28品目!越後産大豆使用 豆腐バーグの野菜たっぷり重」は、しっかり食べたいけれど、体にも気使いたい方にぴったりなお弁当です。

米八特製黒酢のチキン野菜和え弁当

7位は、新鮮な「魚・貝・かに・うに」と魚介を豊富に盛り込んだ「石狩ちらし」。8位の「米八特製黒酢のチキン野菜和え弁当」のおこわは、3種類楽しむことができます。

9位の浅草今半の「牛肉重」は、黒毛和牛の切り落しをすき焼味に仕上げたロングセラー商品。10位の「力蔵にぎり 粋 iki」は、中トロやイクラなど、鮮魚専門店ならではの新鮮なネタを味わうことができます。

新幹線での旅行や行楽での利用が多い上野駅では、車中で食べやすいサンドイッチや、棒すしもランクイン。気軽にみんなで分け合えるのも魅力のひとつですね。

銘店の定番商品や、肉系弁当に加え、彩り鮮やかなお魚や野菜をたっぷり盛り付けたお弁当も旅気分を盛り上げてくれそうです!