言ったもん勝ち!? 男への「好き好き攻撃」はアリかナシかシーン別に検証してみた

世の中に一定数存在する、「“好き”と言わずにいられない女」。彼女たちが主張するのは「まっすぐな気持ちは心を動かす」、「好きって言ってくれる女の子のこと、かわいいって思うはずだよ」などなど。そんな彼女たち、アリでしょうか? それともナシ?

先日、女子会に潜入しトークに加わってきました。その際、話題にのぼった「好き好き攻撃」について。世の中に一定数存在する「“好き”と言わずにいられない症候群の女」について盛り上がりました。

彼女たちの言い分は「好きって言いたいじゃん」「まっすぐな気持ちは心を動かす」、「思いはかならず通じる」「好きって言ってくれる女の子のこと、かわいいって思うはずだよ」などなど。さて、これってどうなんでしょう。アリ? ナシ?

女子会トークで出た結果を反対意見とともに、検証していきましょう。

 

付き合う前…「なし」

「え~。『好き』って分かりやすくていいと思うんだけど。『あ、好きなんだね、じゃ話はカンタン!』みたいな」

「でも、それってかわいい子や若い子しか使えないかもね…」

「そうかな?無邪気でいいと思うけど…」

ナシです。
まず、相手の気持ちが分からないときに言うのはうかつです。相手が確実にあなたを好きなら、それでいいのですが。好きでも嫌いでもなかったら?そんなこと、考えたこともなかったら?もしも、恋愛対象外だったら…?

「なんだこいつグイグイ来て怖い」と思うかもしれませんね。

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