定番ファッションをこよなく愛する、小5女児ママのマイルール

ルミネや百貨店で服を買うという、小5女児Kちゃんのママ。

ずっと使えるものが好きというKちゃんママですが、Kちゃんはというと、GAPなどロゴ入りファッションが大好き。休日はロゴ入キャップをかっこよく被っていたりする姿をよく見かけるものですが、そんなKちゃんママに、子どもの服選びのマイルール聞いてみました。

「子どもの時にしかできないファッションをしたらいいと思って。特に私が何を言っているわけじゃないんだけど、しいて言うなら、同じお店で購入したものでコーディネートすることかしら。
同じお店のもの同士だと、あまり考えなくても合うようになってるじゃない?」

“子どもの服は、同じお店のもの同士で合わせる”が、Kちゃんママのマイルール。

コーディネートそのものを考えるのが苦手なママは、このルールを真似してみては?

“おしゃれな子”のママの服選びのルールは、子どもの個性を活かした、それぞれのママならではの工夫がかいまみれて、子育ての参考にもなること多し。ぜひ参考にしてくださいね。

広告・TV衣装を中心に活動するスタイリスト・ライター。パーソナルスタイリストを日本に普及した第一人者であり、サタデープラス、ズームインサタデー等、NHK、日本テレビ、TBS等TV番組出演・監修多数。長男の受験を機に、執筆業に重きを置く。ウレぴあ総研では、ファッションの枠を超えて、2児のママならではのリアル情報・食・旅をお届けしています。@kunie_11