いつも“本命”になれない「2番目女子」6タイプ&本命彼女になるための方法

いつも2番目の女になってしまう。いつも結局遊ばれて終わり。いつも都合のいい存在として扱われてしまう。…そんな「2番目女子」は、女としての「本命力」が衰えているのかもしれません。今回は、本命になれない女子のタイプと、それを克服して「本命女」になるための方法を考えてみました。

いつも2番目の女になってしまう。いつも結局遊ばれて終わり。いつも都合のいい存在として扱われてしまう。…そんな「2番目女子」は、女としての「本命力」が衰えているのかもしれません。今回は、本命になれない女子のタイプと、それを克服して「本命女」になるための方法を考えてみました。
 

本命になれないタイプ:その1 全体的によくも悪くもない「中の下女子」

そこそこ愛想もいい。ルックスもそれほど悪いわけでもない。それなりに空気も読める。けれどこれといった特徴もなく、男にとって惹き付けるものがあまりないという「中の下女子」。

彼が彼の友達になかなか会わせてくれない、待ち合わせはいつも目立たない地味な場所を指定される、約束をすっぽかされることが多い、などという傾向が見られたらあなたは「中の下女子」の可能性大。この状況を克服するためには、物事をはっきり言ってくれる人……「オネエ」に意見を仰ぐのが一番です。

友達の中途半端な意見はあてにも助けにもなりません。今すぐ新宿二丁目へ。本気で新宿二丁目へ。そしてまずは「中の上」を目指しましょう。

 

本命になれないタイプ:その2 スペックや懐具合で相手を選ぶ「下心女子」

かっこいい、いい会社に勤めてる、いいとこに住んでる、華やかな世界に住んでる、そして何より、金持ってる。だから私は彼が好き。…そんな打算的な思いをひた隠しにし、さも彼の人柄に惚れたがごとく振る舞っている「下心女子」ですが、実はその胸の内などとうの昔に見透かされているのが関の山。男にとって「○○目当て」で近づいてきた女は、本命にするどころか、遊びの女として格好のターゲットです。

一度、彼がもし職や貯蓄を失っても一緒にいたいかどうか、自問自答してみてください。えーと、たぶん一緒にいたくないですよね。となったらもう、遊びの女としての人生を貫いてください。色々買ってもらったり食べさせてもらったりすれば、本命でなくとも楽しくやっていけるはず。それもまたよし。

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