必ず後悔する! 恋人との「別れ話」で絶対にやってはいけない3つのこと

2015.3.19 17:30

春は進学や就職、異動や転勤などで環境が変化しますよね。それが原因で、別れの危機を迎えやすいのもこの時期。もしも恋人と別れ話になったら、あなたはどんな風に相手と向き合いますか? 今回は、恋人と別れ話になったときに“やってはいけないこと”を紹介します。

春は、進学や就職、異動や転勤などで生活が変化しますよね。そんな環境の変化が原因で、別れの危機を迎えやすいのもこの時期。もしも恋人と別れ話になったら、あなたはどんな風に相手と向き合いますか?

今回は、アニヴェルセル株式会社が行った恋愛意識調査「今だから言える、恋人への『ごめんね』ランキング」を参考にしながら、恋人と別れ話になったときに “やってはいけないこと”をご紹介します。

 

隠し事を暴露する

相手からの一方的な別れ話。イライラしたり、ヒステリックになってしまったり、責めたくなることも。そして、感情が昂った挙げ句、付き合っている間にしてしまった浮気など、隠していたことをバラすのは絶対にやめましょう。

「ごめんねランキング」によると、恋人に対して「ごめんね」と言いたいことの一位が「嘘・隠し事がある」という結果。約50パーセントの人が、恋人に隠し事を持っているそうです。

そんな隠し事を、別れ話の腹いせに、“報復”として突きつけたくなるのかもしれませんが、暴露してしまった後、最終的に傷つくのは自分です。暴露した後「何であんなこと言ったんだろう……」と後悔することになります。

さらに、隠し事の暴露は、相手に別れるための恰好ネタを提供することになります。隠し事を暴露したら、後味の悪い別れになることは間違いありません。隠してきたことは、自分のためにも、相手のためにも、最後まで秘密にしておきましょう。

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