嫌われたくない! 男性から愛される可愛い"ヤキモチの焼き方"

2015.3.26 17:30

焼いてしまったヤキモチ。我慢すれば苦しくなるし、かといって、爆発させては最悪別れの原因になりかねません。ここでは、男性に愛される可愛いヤキモチの焼き方をご紹介します。

女性は独占欲、男性は所有欲だそうです。
独占欲が強すぎるとヤキモチを焼いてしまいますよね。

でもヤキモチって言い方を間違えると男性にうざいと思われがち。
「こいつ重いなぁ」と思われるか、「俺は愛されているなぁ」と思われるか…。

その違いはずばり伝え方でしょう!!

焼いてしまったヤキモチを爆発させるわけでもなく、我慢して苦しくなるわけでもなく、男性に愛される可愛いヤキモチの焼き方をご紹介致します!

そもそもヤキモチの元はコンプレックスから

ヤキモチを焼いてしまう人と焼かない人、様々なタイプがいますよね。そもそもヤキモチというのは、コンプレックスから来るんだそうです。例えば自分は不細工だと思い込んでいたり、例えば自分は貧乳だと思い込んでいたり、そういう外見的な自信のなさが思い込みの種となり、水を与えなくても勝手にすくすくと育ってしまうのです。

育ったコンプレックスは人と比べさらに強力になります。また、そう言う人の大半は、過去に何度か外見的な事が原因で男性から傷つけられた経験のある人でもあります。

ヤキモチの元はそこから来ています。相手がどうこうではないのです。原因は自分自身にあります。まずはそこを理解しましょう。

可愛くないヤキモチとは?

可愛くないヤキモチというのは、相手を攻め立て追いつめてしまいます。自分の自信のなさから来るものなのに、まるで「相手が悪い!」「自分を大切にしてくれていない!」というこれまた思い込みから、「相手に自分の辛さを分からせる」ということが目的になってしまうのです。

そうすると相手は当然、

「なんで攻められているんだ? 別に浮気してないのに」「この子といたらずっと攻められるんじゃないだろうか」

など、ネガティブな感情を持ち始めます。

これが重い女性と思われる要因なのです。

 

いま人気の動画

     

人気記事ランキング