1つでも当てはまるとドン引き!? 職場で残念がられる「オヤジ女子」の特徴4つ

1つでも当てはまると超危険!? 職場で周囲に残念がられてしまう、「オバさんを超える進化版“オヤジ女子”の特徴」を4つご紹介します。

突然ですが、職場を見渡してみてください。
そこには、どんな光景が広がりますか? 熱心に仕事に取り組むイケメンでしょうか、それとも爽やかにパソコンに向かっている知的美女でしょうか。
さらにもっとじーっと目を凝らしてみると、まるでオヤジのような女性が、ポツンと座っていたりしないでしょうか。

残念なことに、女性は加齢とともに「お局様」や「オバさん」って呼ばれてしまうこともあるのですが、オバさんを通り越して「オヤジ化」してしまっている人、あなたの周囲にもいませんか?

単なる「オバさん」と残念すぎる「オヤジ化女子」は似て非なる特徴があるんです。
今回は、1つでも当てはまると超危険な、職場で残念がられるオバさんを超える進化版「オヤジ化女子」の特徴を4つ、ご紹介しましょう。

1 毎日スッピン出社

スッピン美人って素敵ですよね。お肌のケアがバッチリで、食生活も規則正しい雰囲気が漂います。
が、メイクは仕事をしていく上で“相手への礼儀”とも受け取られるものです。

特別に肌に自信があるワケではないのに、眉毛もないようなヤバいスッピンで毎日出社してくる女性、いませんか?

オバさんは“女性”である以上、お化粧はしてくるものですが、オヤジ化女子は、まるで男性のごとく、雨の日も風の日もスッピンで堂々と出社してくるのです。

メイクで老け顔になっている「オバさん」と、まるで男性のような「オヤジ化」、あなたはどちらが残念だと感じますか?

2 若者ネタについていけず苦笑い

同僚の後輩と雑談で盛り上がることってよくありますよね。
若者に流行っている芸能人や、テレビの話題が出ることもよくあるでしょう。
が、そんなシーンで、「話題についていけない!」と焦った経験をしたことのある人もいらっしゃるのでは?

こんなとき、オバさんは堂々と自分の好きなアイドルの話にすり替えますが、オヤジ化女子は、流行り言葉や流行のアイドルに全くついていけず、後輩たちの会話に苦笑いで参加するんです。

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