【アイドル】LinQ福岡から襲来!代官山ワンマン&川崎リリイベ

福岡発のご当地アイドルLinQの3月1日代官山UNITワンマンライブとタワーレコード川崎店のリリースイベント、初めての上京となったメンバー3人インタビューもお届けします。

おはようございます!鈴木妄想の研究の時間がやってまいりました。今回は、前回のPOP'nアイドルをはじめ、こちらの研究記事でも何度となく取り上げている福岡のアイドルグループ「LinQ」でございます。ニューシングル「さくら果実/Sakura物語」をリリースしまして、東京に20人襲来してワンマンライブ、そして10人残ってシングルのリリースイベントを連発していきました。

今回の研究では、3月1日に開催された代官山でのワンマンライブ「LinQ襲来」と、川崎タワレコで開催されたリリースイベントの様子、そして、初めての上京となったメンバー、秋山ありすさん、一ノ瀬みくさん、瑞希もえちゃんのインタビューをお届けするという、ちょう特盛プログラムであります!

というわけで、まずは3月1日のワンマンライブからなのですが、チケットは即日完売でして、当日の会場もぎゅうづめ状態。UNITってキャパ600くらいあるんですよね。2007年7月にPerfumeがワンマン2days(「彦星募集中」)やった会場ですよ。

なんかこの会場をあっさり埋めてしまうところがほんとLinQの勢いのすごさを感じます。フロアの前方はかなりの圧縮状態だったと聞きますし、ともかくファンも熱く熱くLinQを待っていた!という印象であります。このあたり、本拠地が福岡なんでおいそれと会いにいけないという点も大きいのでしょう。

最初の曲はいつものごとく『ハジメマシテ』。緊張でがちがちというよりも、笑顔が弾けているという印象で、間違いなく大舞台でも強くなって来てますよね。総長ことリーダー、上原あさみ氏が感慨いっぱいで涙腺が緩くなってしまっていたのがかわゆかったデス。

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