披露宴や2次会あとの3次会が1カ所しかない

2次会で少し仲良くなった方がいたり、まだまだ飲み足りない!と思った方は3次会に行きたいですよね。夜も深まり、オフィシャル感の消え去ったこの3次会が意外とポイントだったりします。

3次会の案内が、2次会中に既にばっちりされていたり、少しアクセスの悪いところで3次会ができるようなところが1カ所しかなければ、必然的に知らない人と3次会に行くことになりますよね。

終電もなくなっているだろう3次会で、朝までがっつり語ったり、騒いだりして楽しむことで、いつの間にか気になる相手といい感じになれる可能性も高いのです。

新郎新婦の友人同士がカップルになると、新郎新婦たちも嬉しいはずです。
ダブルデート、ゆくゆくはダブル家族旅行など楽しい妄想が止まりません。
幸せついでに新たな出会いもプロデュースできる、イケてる幹事になりませんか。

月の労働時間350時間、音楽プロモーターでワーカホリックだった上にライターを兼業する無謀な87年生まれ。毎日アーティストと飲んだくれ、明け方に帰宅するという生活を5年間続ける。 現在はフリーランスのライター。女性の社会問題・仕事女子の生態・エンタメに従事。