「狩猟脳」を刺激しよう! 意中の彼に“落とされる女性”になる4つのコツ

2015.7.1 6:30

「男は外で狩りをして女は家を守る」。昔から男性にはこのような“狩猟脳”があります。そして、彼らは恋愛にもこの「狩猟脳」を使います。そこで今回は、この男性の特性をうまくつかって“落とされる女性”になるコツをご紹介します。

昔から男性には狩猟脳というのがあります。
「男は外で狩りをして女は家を守る」という本能です。
そして男性達は、恋愛にもこの「狩猟脳」を大いに使います。

そこで、この男性の特性をうまくつかって「落とされる女性」になりましょう。
そのポイントをいくつかご紹介致します。

まずはあなたの獲物候補だとみなされるよう彼を誘導して

まずは自分が獲物であることを彼に認識させましょう。
ただしここで「私はあなたの獲物です。どうぞいつでも食べて下さい」というアピールは厳禁。男性は手に入りにくいものにほど夢中になります。簡単に手に入るものには興味を示しません。

ですから、どれだけ好きになったとしてもあまり態度や顔に出す事はお勧め出来ません。常にポーカーフェイスでいることがポイント。ただ、そうなると獲物だと認識されない可能性もあるので少しはアピールして欲しいんですよね。

「私、あなたの事ちょっとは気になってるよ」くらいのバランスがベスト(笑)

何人かいる獲物の中の一番の標的になる為にはゆっくりじわじわがポイント

標的になったら、次は「急がない」ことがポイント。

その間ライバル達が不穏な動きをするかも? でもとにかく焦ってはいけません。何もしないのも駄目だけれど、ゆっくりじわじわと存在をアピールする事が大事です。

なぜか? それは彼自身に「俺から好きになった」と思わせる為です。

好きな人にはたくさん自分をアピールしたいし、いっぱい会いたい! と思いますよね。当然です。しかし我慢! (笑)

この時期、気になる人を3人くらい作っておく「3人の法則」は手かも。一人に対しての比重が軽くなりますよ。

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