【婚活】諦める必要はない! 適齢期を過ぎても結婚できる方法3つ

2015.7.3 6:30

30代の女性は20代と比べて、恋愛や結婚相手に選ばれる可能性が低くなってくると言われています。でも、女優やタレントという特別な職業に就いていなくても、幸せな結婚相手をつかまえられる普通の会社員の女性だっています。では、適齢期を過ぎた女性はどうすれば結婚できるのでしょうか? その方法を紹介します!

35歳以上の女性に対して、男性は自然と身構えてしまうものです。初対面では『恋愛対象外』と見られやすくなり、結婚の可能性も20代後半女子に比べれば低くなるでしょう。

でも、35歳以上でも結婚できる人はできるわけで……。それも、女優やタレントという特別な職業に就いているから配偶者が見つかるとも限らず、普通に会社員として働くアラフォー女性が「結婚しました」と報告するケースだってあり得ます。年齢で区切って絶対に無理と結婚をあきらめる必要はないのです。

では、実際のところ、35歳以上の女性はどうすれば結婚できるのでしょうか?

1、 結婚に期待していたり、重く考えていたりする男性は相手にしない

そもそも、真剣に結婚を考える男性は35歳以上の女性を恋愛対象に見ないので、成功率の低い男性は相手にしないことです。脈がなさそうと感じたら早い段階で諦めるのが賢明ですし、気になる男性から袖にされても、失恋したと落ち込むことはありません。深く考えずに次のターゲットを探しましょう。

「20代の若い女の子を狙うオトコは、最初から対象外に見てた」(37歳で結婚・専門職)

「結婚に興味のない40代前半の男性がいいなと思ったし、そういう相手が自分にとってラクだった」(39歳で結婚・派遣社員)

結婚願望があまりない男性を狙ってうまくいったケースも、結構多いようです。結婚に対して具体的な理想や憧れがないと、女性の35歳という年齢もそれほど気にならないのかもしれません。

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