35歳を過ぎたら見直すべき! “オバサン認定”されてしまう4つのNG行動

2015.8.4 6:30

35歳からは40代目前という新しいステージへの一歩。ここで一度自分自身と向き合ってみましょう。あなたは“痛いアラフォー”になっていませんか?

結婚適齢期を余裕で過ぎた35歳。
見た目の老いも感じやすくなって来る年齢です。

35歳からは40歳という新しいステージへの一歩。
ここで一度自分自身と向き合ってみましょう。
あなたは痛い35歳になっていませんか? いくつかご紹介致します!

つい年下の人達に説教っぽく話してしまう

これ、30歳を過ぎて彼氏がいない女性に最も多いパターンな気がします! (笑)
いるんですよね?。筆者の周りにもこういう年上の先輩達。

本人はそのつもりはないんだろうけれど「聞いて下さいよ~」と年下の人が人生や恋愛の話をしたら、それを全て「相談」だとキャッチしてアドバイスをしたがる。
あげく「私もそうだった」と自分に当てはめて発言する。
「いやいや、あなたと私は違いますから」と思われているのにも気がつかずに……

これは痛たたたた……ですよ、皆さん。確実に周囲から痛いと思われています。
しかも気をつけないとこの傾向は年々強くなっていきますからね。気をつけましょう! (笑)

いつまでも若い頃着ていた洋服を着てしまう

たまに見かけませんか? 「え? その服確実に若作りなんですけど大丈夫? 」みたいな洋服着ている35歳オーバーの人達。

35歳と言えば、体型は崩れて来ておりますからね。まずは太ります。それは目に見えて分かるでしょう。それなのにぱつんぱつんなのを気がつかずに体にフィットする服を着ている。
「……あの、すいません、座った時お腹の段々ばれちゃってますよ」って言いたくなる様な(笑)

あるいは、少女趣味のぶりぶりのレースとかも痛い。
その年齢年齢ごとにあった洋服があるはずです。年齢ごとにチェンジしていきましょう。

あ、その前に35歳を過ぎたら体を鍛えたり絞る事は必須ですね。

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