東大・プロ講師が少数精鋭の生徒に徹底的にコミットする個別指導塾が新入会生徒を募集。

杉並区の富士見ヶ丘・高井戸・久我山地区で人気の個別指導塾が限定50名の新入会生徒を募集する。東大生や大手塾講師が少数に絞った生徒をマンツーマンで指導するハイクオリティな個別指導塾として地域外からも多くの生徒を集めている。



難関校対策・苦手科目対策では都内トップクラスの個別指導塾。


元大手塾講師・現役東大生が講師を務め、マンツーマンでその生徒の抱える問題を解決。苦手の種は様々、マンツーマンで生徒と顔を合わせて指導することによって、その子が躓いている場所を見つけ出し、集中的に指導。
中々できない苦手科目の克服を徹底的にサポートします。


また一人ひとりの志望校対策も試験当日まで万全のサポート。集団塾では疎かになりがちな個別校対策もバッチリです。


他の塾には真似できない、超ハイクオリティな講師陣。



Pletzでは他の個別指導塾の2倍の給与で優秀な講師を集めています。プロの塾講師、元大手集団塾講師、東大生など勉強を熟知したメンバーがマンツーマン指導を行っています。厚待遇により講師の離職率も低く、長期で学習をサポートすることが可能になっています。


講師の質がすべてと言っても過言ではない個別指導塾でここまでの講師陣が揃っている塾は中々ありません。



東大と考案した「東大生直伝の勉強法」を伝授。


東大生講師と考案した「東大生直伝の勉強法」を実際にレクチャーしてもらうことができます。超効率的な勉強法から苦手科目克服のための勉強法など様々な施策を駆使して確かな実績につなげています。


一例では「日々ルーティン表」があります。
勉強は毎日続けてこそ最大の効果が発揮されます、東大生が考えた日々の勉強を続けやすくする効率的な方法がぎっしり詰まっています。




教室定員50名の少数精鋭の徹底個別指導。


教室長が生徒一人ひとりの顔と名前、その子が持つ課題や学習習慣もちゃんと把握できる50名に生徒を絞った教室運営。授業内だけでなく授業外でも生徒に向き合える体制を整えています。生徒を大量に集め、一斉に指導を行う塾とは違い、しっかりと生徒を見つめてくれる塾です。


大手塾では手の届かないところまで生徒に手を掛ける姿勢が、実績の土台となっている。



全員違う!オーダーメイドの学習カリキュラム。


現状の学力から目標達成への道のりは100人いれば100通りあります。志望校合格、定期テスト、資格試験など個人の目標に合わせたカリキュラムを制作します。どの時期にどのテキストを使ってどう指導を進めるのか、その子の苦手分野はどこでどう対策していくか、細かいと思われるほどの情報を集約して効果的な学習を可能にします。


現状の学力から目標を達成するための最短ルートをカリキュラムに書き下ろします。



学習習慣を身に付ける、生徒と講師二人三脚で続ける学習手帳。



「学習習慣をつけたい。」色々な親御さんから相談されることです。確かに学習習慣を身に付けたお子さんの成績は圧倒的に伸びます。一日30分の勉強も毎日行えば複利的に学力として蓄積されていきます。Pletzではそこに着目して生徒と講師で続ける学習手帳という施策を行っています。


生徒と講師が一つの手帳を共有し、勉強のスケジュールを作ります。そのスケジュールをこなすうちに習慣が付けられていきます。マンツーマンだからそこまでできる、Pletzのクオリティを提供します。





無料の定期テスト・漢検英検対策。


授業外も手厚くサポートするPletzだから定期テスト対策や資格試験対策もバッチリ。オススメのテキストや効率的な学習方法なども伝えます。定期テストの効率的な勉強方法もお伝えしています!


塾の授業以外でもテストのアドヴァイスが受けられるので安心です。少数精鋭の個別指導塾だからできるキメの細かい対応が魅力です。



いつでも使い放題の塾生専用自習室。


Pletzでは自習専用の教室があります。授業用の教室と自習室が分かれているので静かな環境で勉強することができます。塾生であれば塾の空いている時間は毎日利用することができます。本棚も置いてあるので読書することも可能です。


授業前や授業後での利用や試験前の利用など様々な場面で役に立ちます。また自習管理帳もあるので自習の習慣づけにもぴったりです。





50名限定なので申込みはお早めに!



Pletz個別指導塾は50名限定の個別指導塾です。体験授業のお申込みなどはお早めにお願い致します。


問い合わせ先
個別指導Pletz(運営 株式会社ひらく) 住所:東京都杉並区高井戸西2-10-7 SKビル1 2F
Mail:t-kuriyama@pletzschool.com ホームページURL(https://pletz.jp/)担当:栗山

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