2019年3月1日から全国ロードショーの『グリーンブック』(配給:ギャガ株式会社)と、映画専門VTuber『夜子・バーバンク』がコラボ。『グリーンブック』は第76回ゴールデン・グローブ賞で最多3部門受賞、本年度アカデミー賞(R)で作品賞を含む5部門ノミネートの作品。一方、『夜子・バーバンク』はxRコンテンツの企画・制作・運営を行うバルス株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役:林範和、以下バルス)プロデュースのVtuberで、業界初の映画館公認アンバサダーとして活動している。VTuberがロードショー前の作品紹介をするのは初の試みとなります。



『グリーンブック』STORY
時は1962年、ニューヨークの一流ナイトクラブ、コパカバーナで用心棒を務めるトニー・リップは、ガサツで無学だが、腕っぷしとハッタリで家族や周囲に頼りにされていた。ある日、トニーは、黒人ピアニストの運転手としてスカウトされる。彼の名前はドクター・シャーリー、カーネギーホールを住処とし、ホワイトハウスでも演奏したほどの天才は、なぜか差別の色濃い南部での演奏ツアーを目論んでいた。二人は、〈黒人用旅行ガイド=グリーンブック〉を頼りに、出発するのだが─。(※公式サイト引用)



『夜子・バーバンク』
“映画をこよなく愛する女性”として、“映画をもっと身近に”をモットーに、2019年1月から池袋HUMAXシネマズの公認アンバサダーに就任。池袋HUMAXシネマズでは、『夜子・バーバンク』オリジナルマナーCMを上映中、また自身のYouTubeのチャンネルでは様々な映画の紹介を行っている。


今回のコラボでは、YouTubeチャンネルでの紹介動画公開に先駆け、映画館限定紹介動画を池袋HUMAXシネマズで2019年2月下旬から公開予定。
池袋HUMAXシネマズでは、『グリーンブック』動画紹介公開を記念して、オリジナルキャンペーンも予定している。キャンペーン詳細は後日告知の予定。

『グリーンブック』公式サイト:https://gaga.ne.jp/greenbook/
夜子・バーバンクYouTubeチャンネル:http://bit.ly/YorukoBurbank

■バルス株式会社について
3DCGを活用したVR・ARなどのxRコンテンツの企画から制作・運営までを一貫して自社単独で提供しています。オリジナルのアニメ・ゲーム・VTuberやバーチャルアーティスト等の企画立案およびプロデュースや、xRライブの企画・モーションキャプチャー・ライブ製作まで幅広い知見でクライアントのニーズに対応することに強みを持っています。

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