男性が「女友達」を“結婚相手候補”として見る5つの瞬間

2015.8.11 13:00

年齢を重ねると、これまで特に意識していなかった異性の友達が“恋愛・結婚対象”になることがあるそうです。それは一体どんな瞬間? いくつかまとめましたのでご紹介します。

20代のうちは好きになる人にある程度のこだわりがあった。
でも、30歳を超えるとそういうこだわりがなくなってくるんだって独身女性の先輩が言っていました。

それって、例えば今までは何も意識していなかった異性の友達がいきなり結婚相手候補になることってあるの?
その先輩の答えはイエス。

ということは男性もそういうのってあるの?
それに対しての答えもイエス。

というわけで、ただの女友達から結婚相手候補になる瞬間をいくつかご紹介致します!!

家事が得意という一面を知った時

結婚の条件に当てはまる条件として、家事が得意と言う事は欠かせません!

どんなに美人でタイプあっても、家事が不得意でご飯も作れない女性は間違ってもアラサー男性達の結婚相手の対象にはなりません。未だ結婚していないアラサー男性達は現実主義なのです。

というわけで、「家事が得意」という一面を知ると、その瞬間、どんな相手でもまずは結婚生活を想像するのだとか。

ここで重要なのは、家事が好きという一面ではなく、得意かどうかという点です。

頼れる一面を知った時

日々、仕事のプレッシャーと戦う男性達。

外ではどんなに男らしく振る舞っていても、内心は自信がない人が多いわけです。特に結婚していないアラサー男性達は、その自信のなさから結婚をしていない人がほとんど。

だからこそ、パートナーには精神的に頼りたいという本音も。

ただの女友達の頼れる一面を見た時「この人となら一生一緒にいられるのかも」という感情が産まれる男性は少なくないそうです。

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