【スイーツ】105円でも風格漂う東京・東十条「黒松」のどらやき

おやつにも手土産にもオススメの、万人に好まれる「どらやき」。今回は歴史ある『黒松本舗 草月庵』さんの絶品どらやきを紹介。ふんわり甘~いその魅力を徹底レポート。

春が近づいて来ました~。
お出かけやご挨拶そして帰省も多くなりますね。
そんな時の手土産にぴったりのお菓子です。
老若男女そして小さいお子さんからおじいちゃんおばあちゃん
もちろん若者にも好まれる、そうです!万人に好まれる歴史あるどらやき!
「黒松」をご紹介します。
もちろん有名なので東京の皆さんは、ご存知の方も多いはず。
取り寄せも出来てしまうので、全国の皆さんにも知っていただきたい!
そういう美味しさです。このどらやきを食べたらやみつきにご注意を。

東京都北区東十条にある黒松本舗 草月庵


お店の前には長時間並んで疲れる人への優しい配慮のベンチ。 


この日のこの時間帯は並んでは居なかったけれど、いつも人で溢れていることが
よくわかる先頭の表示。もちろん「こちら最後尾です」表示もありました。
さっきのベンチといい、この表示といい人気の度合いがよ~くわかります。


そしてみなさん箱買いされていることがよくわかるこの案内。
ここで気づいてしまわれましたか?こちらのこのお値段。安すぎます。


第十五回全国菓子大博覧会にて金賞を受賞という歴史ある表彰状。
第十五回っていつ?ということですが・・・、昭和36年だそうです。
という事は、このお菓子ができてからなんと!半世紀以上ということですね。


お店の中には、つくばいが配されていてお茶室のようです。
こんなところにも歴史ある癒しが感じられます。


ばらで買ってもこんな可愛らしい紙袋にいれてもらえました。

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