“ワールドワイドなペニス自慢”が謎の感動を呼ぶ!? 映画『最後の1本』は“ペニスの深イイ話”だ

2015.9.4 19:20

世にも奇妙なペニスの人類代表を賭けた戦いを描いたドキュメンタリー映画「最後の1本」が話題になっています。劇中には、「こんなペニスあるの?」といった“すごいペニス”が紹介されていて…。ということで今回は、おもしろ&珍ペニスについてレポートしていきます!

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ヒトのペニス標本第一号は
一体どんな人物なのか!?

世界唯一の“ペニス博物館”を舞台に、大西洋を挟んだイチモツ自慢のバトルが勃発! 世にも奇妙なペニスの人類代表を賭けた戦いを描いたドキュメンタリー映画がなぜか「切なくて泣ける感動作」と話題に!

深夜番組『クレイジージャーニー』でも紹介され、日本でも知名度を上げつつあるのがアイルランド共和国にある世界唯一の「ペニス博物館」。

「ありとあらゆる哺乳類のペニス標本を集めたい!」という“シッギ”・ヒャールタルソン館長の理解不能な情熱が突っ走り、個人のコレクションから世界が注目する珍スポットに大成長を遂げました。

そんな「ペニス博物館」に密着したドキュメンタリー映画『最後の1本~ペニス博物館の珍コレクション~』が全国順次公開中です。

きっとバカバカしい映画だとお思いでしょう。

実際に見てみると、シッギ館長をはるかに超えた大バカ物どもが登場して、“ヒトのペニスの標本第一号”をめぐるバトルを繰り広げます。ペニス自慢の男性は少なくありませんが、まさにワールドクラスのペニス自慢バトルが勃発するのです!

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