30代で「無知」はアウト! “イタい人”になる前に身につけておくべき3つのこと

2015.10.12 10:30

30代でもアラフォーでも、“隙”のある女性は男性にとって可愛らしく映るもの。でも、その一方で気をつけたいのが“無知”であること。どのようなことに気をつければいいのか、ご紹介します。

30代になったからって、嘆き悲しむことなど何ひとつありません。
女性の美しい、楽しい時期はまだまだ。いよいよこれから!って感じ。

「もう30代だから」と肩肘張って頑張るよりも、むしろ重要なのは“隙”。
隙のない女性には男性だって近寄りにくいものです。

ただし! ここが難しいのですが、
“隙がある”のと、”オトナとしてちゃんとしていない”は別物。

『モテ』の重要な要素として、永遠の少年性とか少女性とかいわれるけれど、あくまでベースがオトナである人がたまに見せる”隙”、ということらしい。

なんだか矛盾することをいっているようですが、では、
この“ベースのオトナ”は、どういった所を差すのでしょうか?

「30オンナ入門」の作者MAD KAIRIさんは、
“30オンナの天敵は「無知」であること!”と述べています。
挙げているポイントはたったの3つです!

道路に詳しいこと

『若い女のコが、地下鉄の乗り換えやタクシーでの道案内が苦手でもかわいいが、ある一定年齢を超えてるのに、「道、分かりません」「地図、読めません」は、かなりきついものがある。』

地図を理解するには空間能力が必要なのですが、この能力は断然男性の方が発達しています。脳科学的な見地からいって空間能力に長けている女性は全体の1割にも満たないといわれているほど。

でも今の時代、スマホひとつあれば情報は入手出来ますから、目的地までの道のりはキチンと把握しておくことが「オトナ女性のたしなみ」かもしれませんね。

バッグの中をキレイに保つ

『朝にはキレイに物を納めたはずのバッグが、何でだか夕方にはぐちゃぐちゃになってしまう。探し物はなかなか見つからないし、外でバッグを開けた時かなり美しくない。しかも男の人って、結構チェックしてるんですよ、そういうところ。』

会社のデスクの上の散らかり、ゴミ箱が溢れかえっているのも、要注意。
若い時には許されたちょっとした緩みは、30歳を過ぎると即「だらしない」、「不潔」となります。

「mimot.(ミモット)」更新情報が受け取れます

超簡単♪ モテ声&小顔・デカ目美容術

     

人気記事ランキング

ソーシャルアカウント