【BASTARZ】日本デビュー初ワンマン! 「ごめんなさい…」プロフィールの“身長&体重”修正に爆笑

2015.10.10 8:00

“WARUGAKI”Block Bから飛び出した初ユニット、BASTARZの初ワンマンをレポート! 爆笑のイベントから見えた彼らの人気の秘密とは?

BASTARZ (from Block B) 左からユグォン、ビボム、ピオ

韓国出身の7人組“WARUGAKI”ボーイズグループ、Block B(ブロックビー)のビボム、ユグォン、ピオの3人で結成されたユニット、BASTARZ(バスターズ)が10月9日、東京・新宿BLAZEにて、初ワンマン「BASTARZ (from Block B) SHOWCASE in JAPAN 2015 ~HELLO BBC~」(2回公演)を行った。

今月7日に、ユニットとして日本デビュー・シングル『品行 ZERO (Japnese Version)』をリリースしたばかり。会場は、記念すべき初ライブを見届けようというファンで埋め尽くされ、熱気むんむん。興奮渦巻く会場に登場したメンバーは、同デビュー曲を初披露し、フロアの熱をぐんぐんと上げていった。

腕をクロスさせながら「こんにちは、バスターズで~す」と、可愛らしく挨拶する様は、“品行ZERO”とは間逆。「7人より緊張します」(ユグォン)といいながらも、ほのぼのとリラックスした様子でイベントをスタートさせた。

まずは、3人それぞれの特徴と魅力を存分に発揮するソロ・ステージを展開。トップバッターは、“エンジェルスマイル”でファンを魅了するマルチプレイヤーのユグォン。清水翔太のミドルバラード『君が好き』をカバーし、甘い歌声とハイトーンで会場を酔わせると、トドメとばかりに“天使の笑顔”を放ってファンをノックアウトした。

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