【お守り一筆龍】京都一筆龍の絵師 手島啓輔が描いた一筆龍に“融通さん”として親しまれている高野山真言宗 如意山 藤次寺(大阪市天王寺区)にて正式に御祈祷された御守です。

カタログ事業総合研究所株式会社(新・おまもり 融通“ゆうずう”さん 事務局)は、昨年7月にリリースいたしました【お守り一筆龍~Power&Fortune Dragon~】にて、この度の新元号記念といたしまして『慶祝 令和』が金箔刻印された記念額縁御守を授与開始いたしました。 公式WEBサイト(by Shopify )  https://omamori-dragon.net Amazon【新元号記念】特注 額縁御守 https://www.amazon.co.jp/dp/B07QSD6LKN?ref=myi_title_dp Amazon【新元号記念】額縁御守 https://www.amazon.co.jp/dp/B07QTGMSQT?ref=myi_title_dp





【お守り一筆龍~Power&Fortune Dragon~】
京都一筆龍の絵師 手島啓輔が描いた一筆龍に“融通さん”として親しまれている高野山真言宗 如意山 藤次寺(大阪市天王寺区)にて正式に御祈祷された御守です。
日本国内及び海外にて販売展開しております。
全てWEB上でお申込みを完結できるサービスとなっておりますので、公式WEBサイト(日本語版/英語版)よりお申込みいただければ、お守り一筆龍をご自宅又はご指定先までお届けいたします。





【お守り一筆龍 三種の幸運龍】
発展・繁盛・安全・健康・良縁
会社、ご自宅、お店、医院、各施設などでお祀り(お飾り)いただけます。
設立・開店御祝い、社長就任・昇進御祝い、周年・事務所移転御祝い、その他各種御祝い...などにもお喜びいただけます。


【お守り一筆龍 『慶祝 令和』金箔刻印入り
※本御守は原画ではなく、複製画に専門技術(高精細印刷、特殊加工等)を施しお仕立てしております。
特注額縁御守 昇運双龍:88,000円(JPY
●額縁御守】 昇運双龍:38,000円(JPY 昇運昇運白龍:30,000円(JPY
●額縁御守】 昇運双龍:26,000円(JPY 昇運金龍/昇運白龍:20,000円(JPY
※全て税込/国内送料込となっております。

・国内生産の希少価値高級額縁を使用
・3種全ての絵をより際立たせる風合い
・金・銀箔の刻印入り 
・お札をお祀りする特殊加工
・龍の眼に光を宿し生気を吹き込む特殊加工(ラインストーン)








【一筆龍絵師 手島啓輔】



『ひとつなぎで途切れない龍』=『幸せが途切れない』『良きご縁が途切れない』との思いを龍に込め、一筆龍を描く。美しく繊細で、時に荒々しい龍神を一筆で表現する その技法は、国内だけではなく海外でも評価が高い。6歳より14年続けた『空手道』にて日本の道の精神を学び、幼少の頃より龍に魅せられ、龍絵を描き続ける。古来より伝わる『一筆龍』に出会い、その技法と歴史に感銘をうけ、独学で技を習得する。デビュー1年目にして銀座での初個展を成功させ、その後世界へ。日本伝統を世界へ!を信念とし、ロサンゼルス、ニューヨーク、ワシントン、フロリダの13会場で展示会及びパフォーマンスを開催。江戸時代より続く一筆龍の伝統を守りつつ、【守破離】の精神で龍を追及している。

また、様々なご利益を拝授いただける仏様を示す梵字を記しております。
◆ご利益をいただく仏様(梵字)



【御祈祷いただくお寺様 高野山真言宗 如意山 藤次寺(大阪市天王寺区)
開創1200年となる“高野山真言宗 如意山 藤次寺”は、藤原冬嗣の発願により藤原氏の祈願寺として建立されました。「願い事を融通する」ことから融通さんとして親しまれております。高野山真言宗の寺院で山号は如意山(にょいさん)/ 摂津国八十八箇所第19番札所。


本尊:寶(宝)生如来/融通尊 




山崎豊子さんの墓石・碑
「白い巨塔」「華麗なる一族」等、国民的作家 山崎豊子さん (享年満89歳)のお墓が在る事でも有名なお寺です。





藤次寺 108 住職 桑原年弘
「スーパーサンガ」幹事/「戦没者御遺骨帰国運動」幹事/災害復興支援托鉢を多数主催



【一筆龍とは】



その名の通り龍の胴体部分を一筆で描き【一繋ぎで途切れない】事から『幸せが途切れない』『良きご縁が途切れない』とされ、古くは江戸時代より、縁起物として重宝されてきました。
また、龍が手にする「如意宝珠」は人々の願いを叶え、無病で幸福になるといわれています。
日本は、日本列島そのものが龍の形であるといわれ、古来より神として神社や仏閣に祀られてきました。
お守り一筆龍の【昇り龍】は、大願成就祈願として。【下向きの龍】は、厄除けや守護祈願として全身全霊にて真心を込めて描いています。
また、本御守絵師 手島啓輔は藤次寺にご参拝の際、第105世住職(眞瑞大和尚)によって、約80年前に描かれた一筆龍との出会いに強い感銘を受け藤次寺とのご縁が生まれました。


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新・おまもり 融通“ゆうずう”さん シリーズ【フォトお守り】
公式WEBサイト http://omamori-japan.net/

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