皆さんも、気になる男子にLINEを送り、
既読スルーや未読スルーをされて、悶々と過ごすこともあるのではないでしょうか。
追いかける恋が好きな女子は、捕まえるまでオトコを追いかけてしまうんですよね。

でも、そのLINEを受け取った男子はドン引きしている場合が多いこと、知ってますか?
反応をみて、ダメな時はキッパリスッキリ諦めましょう。

今回は、恋愛コラムニスト兼イラストレーターの筆者が、恋を追いかけるのをやめたほうがいいLINEのケースについて解説いたします。

ケース1:スタンプで終わる

カレが適当なスタンプで会話を終わらせているのであれば、残念ながらあまり好意を持たれていない証拠。

“そのスタンプおもしろ~い”とか反応しても悲しくなるだけです。

あなたに対しては、文字を打つ時間さえも割きたくない、というのがカレの本音でしょう。

ケース2:予定が合わない

「狙っている男子が仕事忙しいみたいで、全然会えないんだよね~」と、言う人がいますが、
男子は、会いたいと思えば30分でも時間を作って予定を合わせてくれるものなんですよ。

それをしないということは、「オレの都合によって、本当にヒマだったら会ってやるよ」
というふうにカレは考えているはずです。

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