返答次第で“恋愛対象外”? 「趣味」を聞かれた時の正しい答え方

2015.11.3 6:30

飲みの席など“はじめまして”の場面でもよくある「趣味や特技」についての質問。実は、早くもこの段階で、多くの男性は女性を選別し始めているそうです。今回は、この質問に対する正解をご紹介します。

男女の出会いのみならず、企業面接の場でも必ず聞かれるのが「趣味・特技」というもの。
個性をいい意味でアピールできる反面、個性が悪目立ちする可能性もあるので、返答には見極めが必要です。

飲み会の席など“はじめまして”の場面でもよく見受ける「趣味や特技は何ですか?」という質疑応答。

実はここで早くも、多くの男性は、恋愛あるなしで女性の選別が始まっているそうです。
では、この問に対する正解はあるのでしょうか?

たかが趣味、されど趣味。ここの返答次第で、大きな恋愛格差が!!

女性の趣味・特技の回答により、男性は女性を「もっと話してみたい子(性的に魅力がある)」か「おもしろい子」か「暗い子」の3パターンに分けると言います。

いくら顔やスタイルがよくても、趣味・特技の返答次第で、見事に恋愛カテゴライズから外れてしまうそうですよ。

今日は、私、恋愛ライター牡丹の「趣味・特技」で、そのボーダーラインを検証してみたいと思います。

一般的に、日本人男性は女性より、コミュニケーションが受け身であると言われています。

よって、自分の常識、予想を超えた「趣味・特技」が女性の口から出た時、いとも簡単に「彼女候補」から外してしまうとのこと。

たとえば、「趣味:旅行」はOKだけど、「趣味:海外旅行」は経験値が高すぎる、浪費の匂いがするからNGだったり、判断基準も細分化されているので、注意が必要です。

ちなみに、ツアー旅行よりも断然リュックひとつでバックパッカー派の私、牡丹。
ただし、それは合コンでは御法度!問答無用で、「おもしろい子」カテゴライズにフォルダ分けされてしまいます。
その場で話は盛り上がったとしても、こっそり彼女候補としては外されているんですね。

例え、バックパッカーだったとしても「旅行好き」くらいのライトさでとどめるのがベストのようです。

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