K-1ファイター城戸康裕選手が、ファッションブランド・DIVINER(ディバイナー)のクリエイティブプロデューサーに就任。コラボアイテムをはじめ、DIVINERの企画やプロモーションを担い、共にBONEを背負う先駆者となる。 それに先駆けて、東京ドームシティ ラクーアガーデンステージにてお披露目イベントをK-1ファイター武居選手・小澤選手と共に行いました。



城戸康裕選手 DIVINER CREATIVE PRODUCERに就任





K-1ファイター城戸康裕選手が、DIVINERのクリエイティブプロデューサーに就任。

コラボアイテムをはじめ、DIVINERの企画やプロモーションを担い、共にBONEを背負う先駆者となる。


城戸選手のコメントは下記の通り。
「DIVINERはずっとK-1のスポンサーもやられてますけども、僕がこれから色んな商品だったり、プロデュースをガッツリさせてもらおうかなと。色んなデザインもやっていますし、CP(クリエイティブプロデューサー)としてどんどん拡げて行こうかなと思っております。」

DIVINERをはじめK-1をも巻き込んでいく今後の活躍に、乞うご期待。


お披露目イベントも決行



就任を記念して、5月19日(日) 東京ドームシティ ラクーアガーデンステージにて開催された『「K-1 WORLD GP」6.30両国大会 ロクテンサンゼロK-1見ようぜ!by 東京ドームシティ ラクーアガーデンステージ』内にて、「DIVINER×K-1コーナー」を開催。



クリエイティブプロデューサーに就任した城戸康裕選手、DIVINERとコラボしている武居由樹選手、小澤海斗選手の3選手が登場。

城戸選手がコーディネートしたDIVINERのアパレルを身に付けてファッションショーさながらのランウェイを披露しました。



普段、真面目なイメージの強い武居選手のここでしか見れない姿に会場内の熱気は一気に最高潮に。
「今日の俺カッコイイなって。本当はこっち系なんだってしっくり来ます。サングラスは人を変えますね。」
とのコメントを残した。



6月30日の試合に向けて、小澤選手は
「必ず一戦一戦勝ってファンのみんなや応援してくれる人に恩返ししていくので皆さん応援よろしくお願いします。」
と締めくくった。




当日の様子の詳細や、写真はDIVINER公式サイトからチェックできます。
https://www.joker-ev.jp/feature/20190519/


DIVINERとは



「RECKLESS LIFE=妥協のない生き様」をコンセプトに、トレンドやスタンダードなデザインに、ブレない男らしい解釈を交えたスタイルを提案してきたメンズファッションブランド。毎シーズン、テーマを変え、それぞれの「ルーツ」を重んじた妥協のない生き様を表現する、メッセージ性の強いストリートなグラフィックデザインを得意としています。



2019 CONCEPT は「ReBone(リボーン) 」



DIVINERが大切にする価値観が“死生観”であるからこそ、ブランドアイコンは「骨(Bone)」です。そしてブランド創設から10年を境目に、ブランドの新たなコレクションテーマ「ReBone」を発表。10年目でルーツを回帰し、2019年はこれまでのルーツを背負い、そして新たなルーツを切り開くというブランドの挑戦を、「生まれ変わり」という意味の“Reborn”と、DIVINERの死生観=“Bone”をかけ合わせた「ReBone」でスタートいたします。


DIVINER OFFICIAL SITE




https://www.joker-ev.jp

企業プレスリリース詳細へ
PRTIMESトップへ
このページが気に入ったら、フォローしてね!!