「勘違いイケメン」にありがちな“残念すぎる”3つの特徴

2015.12.29 6:30

自分のことをイケメンだと勘違いする男、通称・勘違いイケメン。彼らにありがちな残念過ぎる特徴をまとめてみました。

自分のことをイケメンだと勘違いする男、通称・勘違いイケメン。
彼らにありがちな残念過ぎる特徴をまとめてみました。

自分のことをしゃべり過ぎる

よほど、自信があるのでしょう。
聞かれてもないのに、自分のことをベラベラ話し出すのが、このタイプの特徴。

特に多いのが、昔の武勇伝。
中学や高校の頃にちょっと悪さをした話や、自分が乗り越えてきた苦境をドラマチックに語り出します。

いかに今の自分がかっこいいか、ヒーローにでもなった気分。
こちらが相づちを打ってしまうと、さらに乗ってきてとまらなくなります。

そして、話の合間に感じられるナルシストっぽさ。
どこかのドラマや映画で借りてきたようなセリフがいちいち鼻につきます。

下品な下ネタを言う

イケメンなら下ネタを言っても引かれないという持論から、品の無い発言が多いこともあります。
妙に嫌らしい言い回しや、直截的できつい表現は、辞めてほしいです。

しかし彼らは、女性が嫌がっている表情を見て、「わざと恥ずかしい風にしていて実は楽しんでいる」という勝手な先入観を抱いています。
セクハラ問題につながりかねない言動を平気でしてくるのです。

また、スキンシップやボディータッチが多いのも迷惑。
あまりにも接触が多いときは、女性の方からハッキリと避けるようにするくらいがちょうどいいです。

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