食べても食べてもお腹が空くのはどうして!? 原因と対処法

2016.2.23 10:30

食べたばかりなのに、すぐにまた何かを食べたくなってしまうことってありませんか? 今回は、そんな空腹の原因と対処法をご紹介します。

あれ? さっき食べたのに、もうお腹が空いてきた?
食べても食べてもお腹が空いたり、夜中にどうしても食べたくなったり……。
そもそもなぜ食べてるのに空腹を感じるのでしょうか?

空腹を感じる原因を知ることで、空腹を感じないように。
そして空腹を紛らわす低カロリーなアレを代用して、食べたい気持ちを紛らわせましょう。

食べても食べてもお腹が空く理由

そもそも空腹を感じる理由は血糖値の低下。
血糖値が低下すると、脳のエネルギーである『糖質』が不足して、脳がエネルギーを補給せよ! と指令を出すのが空腹感。

ですから食事制限などのダイエット中の人などは慢性的な糖質不足から、常に空腹と戦う羽目になってしまうのです。

糖質を補給しなければこの空腹感は収まりにくく、食べても食べてもお腹が空く羽目になってしまいます。

しかしお腹が空いてるのに我慢してると、ドカ食いしてしまいがち。
当然余分なエネルギーは脂肪に変換されますのでご注意を!

食べるときは糖質から食べ始めると満腹感もいち早く脳に伝わるので食べすぎを防ぎます。

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