【占い・風水】どん底時の活用はNG! 愛用者たちにみる「上手な付き合い方」

迷ったときや決断を迫られた際、占いの結果をひとつのきっかけにする人も多いですよね。今回は、筆者が占いや風水を活用している人たちから教えてもらった「占いとの上手な付き合い方」をご紹介します。

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 「恋愛や仕事が、どうもうまくいかない」と感じるとき、雑誌の最後のページに載っている占いを、ついチェックしてしまうという人、いませんか? 私も、今週の運勢、今日の恋愛運など、占いの結果を意識してしまうことがあります。

迷ったときや、決断を迫られた際に、占いの結果を、ひとつのきっかけにする女子も多いですよね。そんな占いや運勢など、ちょっとスピリチュアルなものは、女子だけでなく、男性、特に銀座のクラブで出会った経営者のみなさんも、とても大切にしていました。

そこで今回は、筆者が占いや風水を活用している人たちから教えてもらった、占いとの上手な付き合い方をご紹介します。

信用できるのは口コミ

「占いが好き」「風水に詳しい」「占いにハマっている」なんて、自分からは公言しないもの。ですから、“当たる占い師”を知っていても、宣伝する人は少ない。筆者も、十数年、仲良くしている友人が、実は占いが大好きだと知らなかったという経験があります。

「占ってもらいたいな」と思ったとき、“有名占い師”をネットで検索したくなりますが、まずは周囲への聞き込みを。

「占いに行ってみたい」と言うと「実はね……」と、教えたくないけど教えちゃう、秘密を打ち明けるように、自分が通っている占い師について教えてくれます。

また、たとえば、美容師さんは、お客さんからいろいろな噂を聞くためか、スピリチュアル系に詳しいことが多いようなので、通っている美容師さんにちょっと聞いてみるのもいいかもしれません。

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