昨年大反響を巻き起こした“ウラ肉フェス”が今年も開催決定!

「肉+炭水化物」がテーマの「肉フェス(R)さいたま新都心 2019」が、2019年10月9日(水)〜14日(月・祝)の期間、開催されます。

さいたま新都心 けやきひろばで開催される通称”ウラ肉フェス“では、通常のイベント時では一切提供していない「肉丼、肉パン、肉麺」などの炭水化物メニューを解禁!

「お肉を白いごはんの上でバウンドさせたい!」「豪快なステーキサンドにかぶりつきたい!」という、お米もパンも麺も大好きな肉ラバーたちの欲望が満たされるイベントとなります。

気になる出展メニューをさっそくご紹介していきましょう。飯テロ注意!

【出展メニュー紹介(一部)】

◆たれタン・ネギタン 極み二種丼(六本木 焼肉きらく)
サクッと歯切れの良い最高級のタンをダイレクトに白ごはんへ盛り付け、絶妙なバランスで配合された自家製のしょうゆダレとネギ塩ダレの2つの味で味わえます。

こだわりの特製ダレは白米との相性も抜群! 六本木焼肉きらくの渾身の一品です。

◆とろとろ牛ホホ肉ガーリックライス 旨辛ダレ(リストランテ ツヅキ)
国産牛の頬肉を三日間じっくりと煮込み、とろとろ食感が楽しめるリストランテツヅキの逸品。

ガーリックをしっかり効かせたライスと醤油をベースとした旨辛ダレが、柔らかな牛ホホ肉の旨味をさらに際立たせ、一口頬張れば幸福な味わいが広がります。

とろとろ牛ホホ肉ガーリックライス 旨辛ダレ

◆肉盛り うま辛坦々麺(小籠包茶樓 龍哉)
国産豚のひき肉を麺の上にたっぷりとのせた肉肉しさ満載の一杯。麺に合わせるスープには、ゴマペーストに特製の鶏ガラスープをブレンドした、マイドルでコクのある味わいが特徴。

さらに辛みそや干しエビを使用した龍哉自家製の食べるラー油を加えることで、こだわりのスープを上手に引き立てます。

◆焼肉屋さん特製旨ダレカルビぱん(焼肉屋さんの究極の肉ぱんWagyuuu)
こだわりの黒毛和牛をふんだんに使用し、焼き肉屋ならではの特製のタレが染み込んだ味わい深い肉ぱんは、特に女性からの支持が熱い人気メニュー。

甘めの特製ダレとマヨネーズに糸唐辛子のピリッとしたアクセントが加わり、お肉の旨みと見事に調和します。豪快にかぶりつきたくなる、究極の肉パンが関東初上陸です。

焼肉屋さん特製旨ダレカルビぱん

そのほか、ブランド牛と白米の黄金タッグや、ジューシーなステーキと溢れ出すチーズが絶妙のハーモニーを奏でるステーキサンドなど、見た目も美味しさも文句なしのラインナップが続々登場!

「肉+主食」の組み合わせをとことん追求した“究極の肉グルメテーマパーク”で、秋の行楽を楽しんでみては?

【「肉フェス(R)さいたま新都心2019」概要】

・開催期間:2019年10月9日(水)〜10月14日(月・祝)
・営業時間:10:00~21:00(平日11:00~/最終日のみ〜20:00)
・会場:さいたま 新都心 けやきひろば (さいたま市中央区新都心10)
・料金:入場料無料(飲食代別途)
※食券(700円/枚)、電子マネー利用可

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