男子的にはビミョー! 女子の“残念な恋愛アプローチ”3つ

気になっている男性には恋愛テクをちょこちょこと実践してみて、自分の好意に気づいてほしい!って思いますよね。でも、俗に言われている王道の恋愛テクを駆使しても、意外と気づいていない男子も多いようなんですよ。どんなテクが男子的にはビミョーなのでしょうか。

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好きな男性がいると、ウェブや雑誌の“恋愛テク”をじーっと読んでしまいますよね。

そして、気になっている男性には恋愛テクをちょこちょこと実践してみて、自分の好意に気づいてほしい!って思いますよね。

でも、俗に言われている王道の恋愛テクを駆使しても、意外と気づいていない男子も多いようなんですよ。

もしかしてベタすぎてダメなのかもしれませんし、モテる男性ほど、女子の恋愛テクによる“好意ビーム”にいちいちアンテナを張っていないのかもしれません。

王道なのに意外と男性がスルーしちゃう恋愛テクには、どんなものがあるのでしょうか。

今回の記事では、3つご紹介します。

今、まさに実践している女子は、好意ビームの方法を変えたほうが早いかも…?

1. 話すときに目を見る

好きな異性と会話するときには、相手の瞳をじーっと見つめて「好きって気づいて!」と心の中で叫んでしまっていませんか?

「え? 恋愛テクなんですかね。そうですか。
別に、目を合わせて会話しているからって、自分のことを好きなんだろうなとは思わないですよ。思ったら、かえって自意識過剰じゃないですか?」(28歳男性/ウェブ営業)

「会話をするときに相手の目を見つめるのは、最低限のビジネスマナーですよ。
好意の証とは…、思わないですねぇ。

でも、言われてみれば確かにそうかなって思うけれど、目を見つめてくれたからって好意があるとは思いもしなかったなぁ」(35歳男性/工場勤務)

なんと…。
好きな男子の目を見て会話しても、好きかも? とすら思ってもらえない可能性があるようですね。

「会話をするときには相手の目を見るもの」というビジネスマナーもあることから、区別がつきにくいのかもしれません。

彼のことが好きすぎて「恥ずかしくて顔も見れないよ~」という女子もいるかもしれませんけれど、そのほうが「この子、どうしたんだろう?」って意識させることになるのかも!

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