彼の気持ちを“わしづかみ”にしたまま結婚にもっていく4つのコツ

2016.5.6 6:30

結婚前にマリッジブルーになることなく、彼とラブラブのまま結婚に持っていくコツをご紹介します。

どれだけネット上に情報が出ていても、そのときになってみないとわからない情報というものがあります。

たとえば、いざ結婚するとなった場合、この人と結婚してホントにいいのかなと思い悩む気持ちというのは、「そのとき」になってみないと、それがどういう気持ちなのか分からないですよね。

今回は、彼の気持ちをわしづかみにしたまま結婚に持ってゆく方法について迫ります。
男女ともに、自分でもよく分からない「結婚を前に思い悩む気持ち」を回避しようと思えば、彼の気持ちをわしづかみにしたまま、ラブラブ最高潮の勢いでさっと結婚しちゃえばOK!

さっそく見ていきましょう!

1:愛より思いやり

「わたしは愛より思いやりを大事にしたほうがいいと思いました。女子が考える愛と、男子が考える愛って、ニュアンスがちがうので、話がすれ違うことがよくあります。でも思いやりって人類共通の気持ちだから、思いやりを大切にすれば彼と話が合いやすいんです」(27歳・生保)

たしかに愛にまつわる解釈は男女でさまざまですが、思いやりって人類共通の気持ちであるがゆえに、その解釈は性差を問わずほぼ一定ですよね。

2:ペースは「彼に合わせる」

「わたしは結婚まで、あらゆる行動のペースを彼に合わせました。結婚したらあまり合わせなくなりました(笑)。男子って、女子のマイペースっぷりにイラっとすることもあるのです」(28歳・看護師)

たしかに結婚までは「とりあえず」彼のペースに合わせておくと、彼がイラっとすることなく、最高潮にラブラブのまま結婚できるかもしれません。

女子のスローなマイペースの裏で、「おれの彼女、浮気してないかな」と、変に勘ぐる男もいるということでしょう。

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