創業600年。原料は麦芽とホップと水のみ。副原料を使用しない伝統的な製法で作られるドイツビールの代表格として、世界のビール好きに愛され続けている『レーベンブロイ』が、この度ついに日本に再上陸することとなりました。



レーベンブロイはビールの本場ドイツの中でも、ビール醸造の中心地として知られるバイエルン州・ミュンヘンを代表するブルワリー。600年以上守りぬいてきたその味は、豊かなモルトのコク、キレのある苦味、なめらかな口当たりと爽快な飲み口が特徴です。

その歴史と味は、毎年700万人以上が訪れる世界最大のビールの祭典「オクトーバーフェスト」で提供が許された6つのブルワリーの1つに名を連ねるほど認められ、ドイツ国内はもちろん、世界的にも多くのファンがいるブランドです。

今回の日本での再販にあたり、商品はレーベンブロイ社の伝統的な醸造法に忠実に従って韓国で製造し、よりお求めやすい価格での販売を実現しました。

販売を開始するのはレーベンブロイ オリジナル 330ml缶となり、 10月15日(火)より順次メーカー出荷を開始します。


Löwenbräu Original(レーベンブロイ オリジナル)

銘柄(商品名):レーベンブロイ・オリジナル
容量:330ml
原産国:韓国
アルコール度数:5.0%
原材料:麦芽、ホップ
ビールスタイル:ヘレス(ミュンヘナーラガー)




Löwenbräu(レーベンブロイ)とは

14~15世紀に設立されたミュンヘンで最も古い醸造所(ブルワリー)です。ドイツ語で「レーベン」は獅子、「ブロイ」が醸造所(ブルワリー)を意味し、商品に記された王者の証であるライオンは、ブランドシンボルでもあり、バイエルン州のシンボルでもあります。
19世紀の終わりまでに、レーベンブロイはヨーロッパの主要な醸造所の1つに発展し、伝統的なバイエルンビールとしてドイツ国内および世界中で広く愛されています。



Löwenbräu 公式URL:https://loewenbraeu.de

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