櫻井翔&滝沢秀明、20年にわたる確執の真相は? 不仲説を払拭すべく初の“サシ飲み”も

2016.7.2 15:3配信
「櫻井・有吉THE夜会」番組ロゴ

 14日午後9時57分からTBS系で放送される「櫻井・有吉THE夜会」に、12日午後10時スタートの火曜ドラマ「せいせいするほど、愛している」に出演している武井咲と滝沢秀明がゲストとして登場する。

 共にジャニーズ事務所に所属し、同学年の櫻井翔と滝沢。ところが、約13年間バラエティー番組での共演はなかった。その影響からか、一部のファンの 間では、いつしか二人の“不仲説”までうわさされていた。

 このうわさを受けて有吉弘行が、二人の歴史やデビュー当時に共演していた過去の映像などを分析し、不仲説の真相をひも解こうと試みると、これまで明らかになっていない驚きの事実が続々と発覚。スタジオの観客からも驚きの声が上がった。

 番組では、不仲説を払拭するため、櫻井と滝沢の二人きりでのロケを敢行。恵比寿の街で初めての“サシ飲み”ロケを実施した。テレビはもちろん、プライベートを含めても、二人で飲みに行くのはこれが初。個室でスタッフなしの二人きりのトークになり、初めは少し緊張気味の二人だったが、事務所の後輩の生田斗真、風間俊介からの手紙などをきっかけに徐々に心を開き始める。

 これまで胸に秘めていた思いを告白し、互いに初めて聞く事実に衝撃を受ける二人。20年間にわたる確執がこのロケで初めて明らかとなっていく。10代のころはうまく気持ちを伝えられなかった二人が、30代の大人になった今だからこそ本音を語る。それぞれが胸に秘めていた互いへの思いとは…。10代の滝沢と櫻井が秘かに抱えていた葛藤とは。20年間にわたる確執の真相が今、明かされる

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